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おまとめローンとは?おすすめのおまとめローンランキング

2017年3月8日

おまとめローンは、複数の貸金業者からの借入を一本化するローンのことを言います。

おまとめローンによって借入を一本化することで、返済や管理が楽になったり、金利を下げて返済額を抑えたりすることができます。

反対に金利は低くなったけど、返済期間が長くなったことでその分利息がかかり、結果返済額が増えてしまうという失敗談もよく耳にします。

これからおまとめローンの利用を検討している人は、そういった失敗をしないためにもしっかりとおまとめローンについて知っておきましょう。

ここでは、おまとめローンの基礎知識やメリット・デメリットなどについてお話していきたいと思います。

今すぐおまとめローンを利用したい場合は「おまとめローンで低金利なおすすめカードローン6社」におすすめのカードローンを紹介しております。急ぎでおまとめローンを利用したい方はこちらをご確認ください。

おまとめローンって何?

おまとめローンって何?

おまとめローンとは、複数の金融業者から借入をしている多重債務者を対象にした借り換えローンのことです。

複数社から借入をしている方は、何が大変ってその管理ですね。それぞれの貸金業者によって返済日や返済方法が異なります。

『今日はどこのカードローンの返済日だっけ?』

『あれ? 返済日って昨日だったの?』

このように、複数のカードローン会社から借金を抱えることは、管理をややこしくしてしまいます。

返済に遅れてしまえば、遅延損害金が発生するため通常の金利よりも高い金利で支払わなければならなくなります。

何よりもA社の返済が終わったのに、まだB社、C社の返済日が控えている……という状況は、精神的にもかなりストレスです。

そういった方に『支払いを一つにまとめて管理を楽にしましょう。申込会社によって低金利も実現できますよ』というのがこのおまとめローンになります。

例えばこういったシチュエーションで悩んでいる方に、おまとめローンを利用する人が多いです。

  • 『キャッシングカードが多くて財布がかさむ』
  • 『支払日がバラバラで振り込みに手間が掛かる』
  • 『金利が高くて借金が減らない』

おまとめローンを利用し債務を一本化すれば、今まで面倒だった管理が楽になり、高額融資によって、今までよりも金利を低くすることができ、月々の返済額を見直すこともできるという人気の商品です。

このおまとめローンは消費者金融や銀行で申込をし、審査に通れば利用することが可能です。ただ金融業者によっては、『おまとめローン』としてサービスを打ち出していないところもあります。

大半は、資金使途が自由かおまとめローンとして利用可能ですよというところが多いです。使途が自由の新規貸付枠で貸付を行なってから自分で他社の債務を返済して一本化するという形をとります。

ただしこのおまとめローンは、多重債務者向けの商品なので申込の審査は通常のキャッシングと比較して厳しい傾向にあります。

おまとめローンのメリット

おまとめローンのメリットは?

おまとめローンのメリットについてご紹介していきたいと思います。最初にも軽くお話しましたが、おまとめローンを利用するメリットはたくさんあります。

例えば、どういったメリットがあるのかというと以下のようなものが挙げられます。

  • 返済に行く手間が省ける
  • 金利を下げ返済額を減らす
  • 月々の返済額を減らすことができる

この他にもローンカードのある貸金業者を利用している場合、カードがかさばってしまいますね。

おまとめローンで一本化することでカードを減らすことができるので、お財布の中身をスッキリさせることができますよ。

では、おまとめローンのメリットについて、わかりやすく紹介していきたいと思います。

1.返済に行く手間が省ける

複数社から借入があり、返済管理で大変な思いをしている方は、おまとめローンを利用し債務を一本化すれば管理が楽になります。

返済には何かと手間がかかりますよね?

忙しい中時間を削ってATMや店舗に行かないといけません。返済の手続きなんてそう難しいことではないのですが、そのちょっとの時間を作るのは意外と大変。

それが月に一度だけならまだしも、複数社から借入していれば、その会社の数だけ返済するためにATMなどに行く必要がでてきます。

複数の返済日に追われることで、つい返済日に遅れてしまうこともありえます。

もし返済が一日でも遅れた場合、遅延損害金(遅延利息)を支払わなければならないため、返済額が余計に増えてしまうことになります。

また61日以上または3カ月以上の延滞で信用情報機関に事故情報が残ります。いわゆるブラックリストです。

ちなみにこの記録は延滞の解消後5年間残ると言われています。
将来、車の買替や、家を買う時のローンの審査にも影響していきますので、おまとめローンを利用すればこの延滞のリスクを減らすことができます。

金利を下げ返済額の負担を減らす

利息が高くて返済総額がなかなか減らない方は、債務一本化による高額融資によって、低金利で借入をすることが可能になり、利息の負担を低減できます。

最低返済額分だけの支払いで済ませてしまう方は意外と多く、このようになっては実質利息だけ支払っているような状態で借金(元金)が減りません。

元金が減らなければ、利息も一向に下がりませんので返済が大変になり負担がどんどん重なっていきます。

特に消費者金融などで少額の借入を複数社からしている場合は金利が高くなります。しかしおまとめローンで1社に借入を絞ることで利息制限法により金利が引き下げられます。

利息制限法に関する内容は?
元本10万円を超えなければ上限金利20%、100万円未満の借入に対しては上限金利18%、100万円以上であれば上限金利15%と定められていることを指します。

これは要するに

A社10万
B社10万
=上限金利20%

↓C社におまとめすると最低でも18%が必ず適用されます。

C社20万
=上限金利18%

月々の返済額を減らすことができる

金融業者を1つに絞ることによって、月々の返済額の見直しができ、複数社と取引をしている時よりも、月々の返済額を減らして負担を軽くすることが可能です。

しかしこれにはデメリットもあるので、その点については後述します。
また、給料日前だった返済期日を、給料日後にできれば精神的にも楽になるのではないでしょうか。

おまとめローンのデメリット

おまとめローンのデメリット

おまとめローンは、借入先を一本化し金利を抑えることができるので、一見便利な商品のように感じますよね。

しかし利用する際は、注意しないと逆に損をしてしまうケースもあります。ここからは、損をしないためにも、おまとめローンのデメリットについて知っていきましょう。

  • 金利は下がったが返済回数が増え利息が増える場合

金利は下がったが返済総額が増えてしまった

上述しましたが、債務一本化によって、低金利で融資を受けることができ、かつ返済プランの見直しもできるので、月々の返済額を抑えることができます。

しかし低金利で借換したはずなのに、よく見ると返済総額が増える!なんてケースもあります。

なぜかというと、返済期間が長くなったからです。

せっかく低金利で融資を受けることができたのに、返済期間が長くなると、その延びた分だけ利息の支払を続けていかなければならないのです。

低金利で契約することだけに意識がいってしまうと、返済総額がおまとめ前よりも多くなってしまった……ということにも繋がり兼ねません。

おまとめローンは、低金利で利息を抑えられるだけではありません。返済期間が長くなるとその分利息が発生しますので、結果的に返済総額が増えてしまうケースもあるので注意しましょう。

消費者金融と銀行とではどう違うのか?

考える男性
消費者金融と銀行で共通している事はおまとめローン専用のカードローンは少ないということです。

おまとめローンは、多重債務者向けの商品ということで金融機関にとって貸し倒れのリスクが高いです。この貸し倒れのリスクがあるからこそ、金融機関が積極的におまとめローンを売りに出していない理由でもあります。

おまとめローンを利用する場合には消費者金融か銀行のどちらかを選択することになりますが、その違いについてわかりやすいもので言えば以下のようなものが挙げられます。

消費者金融→『金利は高いが審査が通りやすい』
銀行→『低金利だが審査が厳しい』

おまとめローンの申込をする前に『消費者金融』と『銀行』でどのように違いがあるのかより詳しく見てみましょう。

消費者金融のおまとめローンの特徴

消費者金融のおまとめローンは、パートやアルバイトであっても比較的審査に通りやすいのが特徴です。

消費者金融は、収入が少なくても継続安定して収入を得ているかどうかを審査で重要視しているようです。

もちろん収入は、多いに越したことはありません。ただ毎月給料が安定していないよりは、毎月決まった額を得ている人の方が審査には通りやすいでしょう。

ですが消費者金融では、以下のローンをおまとめローンでまとめることはできません。

  • クレジットカードのショッピング
  • 銀行カードローンを含む銀行からの借入

同じ消費者金融からの債務でなければできないのは少しデメリットでしょう。

消費者金融といえば、”年収の3分の1以上の融資を禁止する”総量規制の対象ですが、おまとめローンに関しては対象外となります。

例えば年収が300万円だとして、現在の借入総額(複数社合わせて)が110万円以上ある場合は、通常であれば、総量規制が適用されるため借入不可になりますが、例外として、おまとめローンだったら融資を受けれますよというものです。

ただ、おまとめローンで融資額が年収の1/3以上である場合には、追加の融資ができません。追加の融資に関しては総量規制対象となるので、この追加融資が受けれないことがネックだと思われる方もいらっしゃいます。

おまとめローン専用の商品を用意しているところなんかは、そもそも借り換え専用のローンのため、追加借入はできないところがほとんどです。

気を付けてほしいのは、例外として消費者金融でも『おまとめローン目的の利用であれば年収3分の1以上でもOK』というところなので、申し込む際には必ず担当業者にはその旨伝えておきましょう。

そうしないとキャッシングローンでの取り扱いとなり、総量規制が適用され審査で落とされてしまいす。

金利が高く制限が多いため銀行に劣りますが、『融資までのスピード』『審査の柔軟さ』が圧倒的に良いので、消費者金融でも人気の高い商品になります。

銀行のおまとめローンの特徴

銀行のおまとめローンの特徴としては、まず消費者金融と比較すると低金利ということ。できるだけ金利を抑えたい人は、銀行のおまとめローンがおすすめです。

しかし低金利の分、消費者金融よりも審査にかかる時間が長く厳しい傾向にあります。つまり急ぎで利用したい人には、あまり向いていないことになります。

ただ確実に金利を抑えたいのであれば、ある程度審査に時間をかけたとしても銀行のおまとめローンに申込するのが良いのではないでしょうか。

また銀行は、消費者金融よりも借入限度額が高いので、高額融資に対応してもらうことが可能となっています。

そして銀行ですので、総量規制対象外という点も消費者金融との違いであり、銀行のおまとめローンの特徴です。

消費者金融でのおまとめローンランキング

おまとめローンを利用できる消費者金融の中から、おすすめのところをいくつかピックアップして紹介していきたいと思います。

消費者金融のおまとめローンは、基本的に他の貸金業者から借入している複数のローンを一本にまとめるものになります。

大体、借換専用のローンとなりますので、おまとめ後の追加借入はできません。

プロミス

4.5

プロミス

平均融資額
17万円
総合評価
4.5
  • 30日間無利息サービスでお得に借りれる
  • 最短1時間で借りれるので急ぎの方でもOK
4.5%〜17.8%
1万円~500万
最短30
最短1時間
プロミスのおまとめローンは、他の複数の貸金業者からの借入を1つにまとめることができます。追加借入はできません。

申込方法は、基本的に店頭窓口もしくは自動契約機からになります。インターネット申込はできないようですので気を付けましょう。

アコム

4.2

アコム

平均融資額
11万円
総合評価
4.2
  • 30日間無利息サービス
  • 融資まで最短1時間
3.0〜18.0%
1万円~800万円
最短30
最短1時間
アコムでは、借換専用ローンがあります。こちらも”借換専用”ですので、追加借入は不可となっています。

申込方法としては、まずアコムのフリーコールに電話をします。それから店頭窓口もしくは自動契約機で手続きを行なっていきます。

仕事などの都合で来店が難しい場合は、郵送による申込も可能となっています。

アコムもプロミス同様、インターネットからの手続きは行えなくなっているので注意してください。

アイフル

4.2

平均融資額
12万円
総合評価
4.2
  • はじめての方なら最大30日間無利息OK
  • 融資まで最短即日
4.5%〜18.0%
1,000円~500万円
最短30
最短1時間
アイフルには、『かりかえMAX』と『おまとめMAX』という2つのローン商品があります。

かりかえMAX

かりかえMAXは、初めてアイフルを利用する方専用の借換ローンになります。借換専用のローンなので、追加融資は不可です。

申込は、インターネットから行うことができますが、手続き自体は店頭窓口まで足を運ぶ必要があります。

店頭窓口まで行けないという人は、郵送による手続きも可能です。


おまとめMAX

おまとめMAXは、すでにアイフルを利用している方や過去に利用したことがある方に向けたローン商品になります。

他の業者からの複数の借入を1つにまとめて、借換することが可能です。こちらもおまとめ専用のローンなので、追加借入はできません。

申込に関しては、インターネットから行うことができます。実際の手続きは、店頭窓口もしくは郵送で行えます。

銀行のおすすめおまとめローン

銀行は消費者金融よりも低金利で、月々の返済額を抑えることができます。

レイクのカードローン

平均融資額
21万円
総合評価
4.2
  • 返済日の自由度が他より高い
  • 初回は「30日間無利息」または「5万円まで180日間無利息」
4.5%〜18%
1万~500万円
申込み完了画面に表示
契約完了後、最短即日融資
レイクのおまとめローンは「融資額300万円まで」『13.0%~17.0%』ですが、即日融資も可能なのでいざというときに頼りになるカードローンです。

一般的に、銀行は審査が通りづらいと言われますが、銀行という信用性と低金利という魅力がありますので、申込する価値は大いにあると思います。

他にもおまとめローンを扱っている銀行はありますが、現在、銀行の過剰貸付が問題となっているため、審査がより厳しくなっている可能性があります。

銀行のおまとめローンを利用するのであれば、元々消費者金融だったレイクが一番審査に通る可能性が高いかもしれません。

おまとめローンの審査について教えて!

ある程度おまとめローンについての理解が深まったと思いますが、審査に通らないとはじまりません。通常のキャッシングローンより、おまとめローンの申込審査は厳しく通りにくいと言われています。

上述しましたが、おまとめローンを利用したいのは多重債務者が主であることから、貸し倒れのリスクが高いのです。個人の属性も審査に大きく影響します。

おまとめローンの審査についてのポイント

おまとめローンの審査のポイントとしては、以下のようなことが挙げられます。

  • おまとめローンの審査では『借入総額』よりも『借入件数』が重視される
  • 通常のキャッシングよりも審査が厳しい
  • 短期間で複数社申込をしてしまうと通りにくい
  • おまとめローンは債務整理ではない
  • 銀行の審査では給料の振込口座の銀行が有利

おまとめローンの審査では『借入総額』よりも『借入件数』が重視される

一般的に借入が4社あると審査は厳しく通りにくいと言われています。
それに加え現在の借入が多いかというよりも、過去の返済実績を重視されます。


通常のキャッシングよりも審査が厳しい

キャッシング目的の方よりもおまとめローン目的の申込者は属性が良くないと判断され審査に通りづらいとされています。
属性というのは支払い履歴や申込件数のことで、延滞は5年間記録として残っているので覚えがある方は注意が必要です。
債務整理をした過去がある方は、発生日から5年間ブラックリストに載っているので、まず通りません。


短期間で複数社申込をしてしまうと通りにくい

キャッシングの審査でも良くあることですが、『とりあえず何社か申込をしてみる』とい
うのは審査に影響してきます。目安としては1ヶ月に3社に納めてください。


おまとめローンは債務整理ではない

おまとめローンは債務整理ではなく、借り換えローンなので申込をしたからといって個人の信用情報にキズはつかない。


銀行の審査では給料の振込口座の銀行が有利

給料の振込口座の銀行であれば審査時に優遇されやすいということもあるようです。

おまとめローンの詐欺に注意

怪しい商談を持ちかける男性
おまとめローンは人気がある商品なので、借金で困っている人を狙った詐欺や、悪徳金融業者に狙われています。どういう手口があるのでしょうか?

チラシを使って低金利のおまとめローンの宣伝を行い、申込をしてきた方から保証料として現金をゆうパックなどで送らせるといった手口があるようです。

その後、騙されたと気づいた時には、時すでに遅し……。電話するが繋がらないといった事案が実際にあったようです。

他にもいろんな手口があるので気を付けて!

他にも、宣伝を見ておまとめローンを利用したいと店舗に相談しに来たが債務整理を勧められる手口もあるとか。

そこで弁護士に相談するように言われたら要注意。弁護士とグルになって犯行に及ぶこともあるそうです。金融業者が弁護士に斡旋し紹介料をもらっているというわけですね。

あとは、有名企業の関連会社を装ったり、低金利で誘い出し、契約後に法外な手数料を請求されるケースもあるようです。

おまとめローンや借り換えローンが注目される理由として、総量規制例外貸付条項により消費者金融でも融資ができるようになったという理由が大きいようです。

おまとめローン事態は借金の完済を目的としたプランなので、おまとめローンの審査に通ったからと借金自体が減る訳ではなく、返済の負担が軽くなるものでしかないということを理解しておいてください。

おまとめローンのまとめ

おまとめローンを申込む際の目安として以下にまとめてみました。

銀行のおまとめローンに適した人

  • 審査は厳しいが金利を低くして少しでも支払金利を減らしたい
  • 総量規制の対象外なので債務を一本化した後も追加融資を受けたい

消費者金融のおまとめローンに適した人

  • 銀行のおまとめローンでは審査に通らなかった
  • 金利が変わらなくてもいいから手間だけでも省きたい
  • これを機に完済を目指し追加融資は考えない

おまとめローンは、複数の金融機関からの借入を一本化することができるローンです。

一本化するということは、高額融資となりますので、低金利での借入が可能となります。

返済額の見直しなどもできるので、返済負担を抑えて返済を進めていくことができるでしょう。

ただ複数ローンをまとめたことで、返済期間が長引いてしまうとその分利息を払う回数が多くなり、返済総額が増えてしまう可能性もあります。

おまとめローンを利用する際は、金利だけでなく返済額や返済期間なども確認することを忘れないようにしましょう。

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