おすすめできるフリーローンとは?借りる際のメリット・デメリット

2019年8月9日

おすすめできるフリーローンを解説

お金がないけど、お金を借りるのは少し抵抗があると感じている方は多いと思います。

多くの方は、金利が高かったり、取り立てがあったりと怖いイメージを持っているのではないでしょうか。

貸金業協会に登録している企業や銀行でお金を借りた際、違法な取り立てを行う業者はありません。

多くの金融サービスがある中で、利用目的が明確かつ低金利でお金を借りたいと考える方にオススメなのが、銀行フリーローンです。

フリーローンとは、使途が自由なカードローンとは違い、申込の利用目的を明確にしなければなりません。

フリーローンで利用目的が認められているもので言えば、引っ越し費用・結婚資金・家電や自動車の購入・治療費(健康保険適用外のもの)などがあり、事業資金等などの使途は認められていません。

この記事でわかること
  • おすすめのフリーローンはみずほ銀行のフリーローン
  • フリーローンと消費者金融の違いは、金利と融資のスピード
  • 前年度収入が税込200万円以上がフリーローンの基本的な審査基準

フリーローンの特徴

フリーローンはカードローンなどに比べ低金利で借り入れすることができるのが大きな特徴です。

また借入期間が長期(平均7年程度)なので月々の支払い負担が少なく、金利面ではカードローンより節約ができます。
ですがフリーローンは一度借入すると追加融資は受けることができず、その点カードローンは限度額範囲内なら何度でも自由に借り入れすることができます。

フリーローンのメリット・デメリット

フリーローンのメリット
・カードローンに比べ金利が低く設定されるところが多い
・1回しか借入できないので、強制的に余計な借り入れを防ぐ
フリーローンのデメリット
・申請した金額を1回しか利用できず、再度借入する場合は再審査をしなければならない。
・フリーローンの利用目的を審査前に申請しなければならないことが多く、申込に手間がかかる
・カードローンに比べて審査に時間がかかる

フリーローンとカードローンの違い

フリーローン カードローン
金利 低い 高い
審査時間 1~2週間 最短即日
必要書類 多い 少ない
融資の自由度 追加融資などはできない 追加融資可能

フリーローンとカードローンの違いは大きく「金利・審査時間・申込」の3つがあります
フリーローンは金利が低いですが、銀行融資の特徴である審査に時間がかかります。

すぐに融資を必要とされる方は、消費者金融のカードローンを選びましょう。

銀行カードローンの金利と、消費者金融カードローンの金利に大きな違いを感じている方も多いと思います。

しかし、実際は10万円を半年で返済する場合、数千円前後の利息の違いしか生まれません。

大手銀行15.0%前後
消費者金融18.0%で計算をした場合

大手の消費者金融を選ぶメリットは「無利息期間がある」「即日融資」「職場連絡の相談可能」という3点です。

アコムを選べば、この3つのメリットで申し込むことができます。また、3秒診断というサービスがあり、審査に通るか事前確認もすぐに可能です↓

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フリーローンを選ぶ時のコツ

  • 金利は10%以下かどうか
  • 繰上げ手数料がかからないかどうか

フリーローンとカードローンは金利の違いはどれくらいあるの?

ここでは都市銀行・地方銀行・ネット銀行のカテゴリで比較してみました。

銀行名 サービス名 金利 限度額 融資時間 返済期間
三菱UFJ銀行 ネットDE多目的ローン 5.475%※変動 50万~300万 約2週間 7年
りそな銀行 りそなプレミアムフリーローン 年6.0%・9.0%・12.0%・14.0%のいずれか 10万~500万 約2週間 10年
東京都民銀行 ハローQRフリーローン 固定8.5% 10万~200万 約1~2週間 5年
オリックス・クレジット オリックスVIPローンカード 年1.7%〜14.5% 30万~800万 最短即日 約7年(50万円コースの場合)

カードローンも利用できる銀行一覧

銀行名 サービス名 金利 限度額 融資時間 返済期間
三菱UFJ銀行 バンクイック 1.8~14.6% 10万~500万円 最短即日 自由
りそな銀行 りそなプレミアムカードローン 3.5%~13.5% 10万~800万円 2週間程度 自由
大手銀行(メガバンク)
低金利の高額フリーローンを組める

借入条件が厳しい
「前年度収入が税込200万円以上」「勤続年数が2年以上」

事業資金、投機性資金には使えない

地方銀行(第二地方銀行)
上限金利が14.5%

銀行の営業区域内に居住地、勤務地があることが条件

住宅ローンや自動車ローンを契約している、もしくは給与口座を当座に指定していると

金利の引き下げに応じてもらえる可能性がある

ネット銀行(ネットバンク)
実際の店舗は存在しない

口座開設が必須

金利が大手銀行と比較すると高い

フリーローンは誰でも申込める?

フリーローンは原則誰でも申込みが可能です。フリーローンの申込みの借入条件を三井住友銀行のフリーローン(無担保型)を例にして見てみましょう。

借入条件① 申込時満20歳以上満65歳以下
借入条件② 前年度税込年収200万円以上で尚且つ収入が安定している※年金生活者不可、個人事業主は所得金額
借入条件③ SMBCコンシューマーファイナンス株式会社の保証を受けることができる
借入条件④ 契約時に三井住友銀行のローン契約機に来店できる
借入条件⑤ 日本国内在住

借入条件は各フリーローンによって違いはありますが、注意してみてほしい部分としては

  • 前年度の税込年収額
  • 勤続年数

この借入条件によってパート・アルバイトの方には敷居が高くなってしまいますが、各社条件に違いがあったり、パート・アルバイトの方でも申込みができるフリーローンもあるので、気になるフリーローンがあれば是非この2点は必ず確認するようにしておきましょう。

その他にも地方銀行であれば、銀行口座(当行の銀行口座をもっているか)や営業区域内に住居もしくは勤務地があるなどの、細かい条件が設定されているフリーローンもあるので、事前確認をしっかりして「申込みに店舗まで行ったけど条件に満たなかった」と無駄足にならないようにしたいですね。

フリーローンで審査するために必要書類はなにが必要?

お金を借りるときは熱意だけでは決して借りられません。必ず提示しなけらばならない書類がある
ので、ここでは三菱UFJ銀行の「ネットDE多目的ローン」を例に見てみましょう。

(1)借入したお金の利用用途が分かる見積書、契約書のコピー ※氏名、金額、振込先などが記載されていること 見積書がない場合は、パンフレットなどを準備 支払い済みであれば、申込日から1ヶ月以内の領収書を提出
(2)三菱UFJ銀行の口座がない場合は以下の書類が必須 ※以下の書類いずれか1点のコピー
①運転免許証
②パスポート
※日本国内で発行されたものであり、顔写真ページと所持人記入欄のコピーが必要
③住民基本台帳カード(顔写真あり)
④借入金額が201万円以上となる場合以下の書類が必須
・源泉徴収票、住民税決定通知書、確定申告書いずれかのコピー
※個人事業者は確定申告書もしくは納税証明書のコピー

ここでの注意点は以下の通りです。

  • 資金使途が確認できる書類
  • 借入額によって収入証明書などが必要

フリーローンでは資金使途が確認できる書類の提出は必須ですので、「なんとなくこれを買いたいから」だとか「これに使うつもり」という曖昧な回答は避けるようにしましょう。収入証明書は借入金額が200万円以上だったり、300万円以上だったり銀行によって変わってきます。チェック必ずしたほうがいいでしょう。

気になるフリーローンの審査は厳しいの?

フリーローンは借入額が高額になるケースが多いので、審査は厳しいとされています。個人の信用情報だけでなくスコアリング属性(職業・年収・勤続年数・住居年数・家賃など)で判断されます。

一部では「何に使う資金なのか?」によって審査にも影響するという話もあるので、ちゃんと融資をしてもらうためにも、お金を借りる目的はハッキリしておきましょうね。

フリーローンを利用する人はどんな人?

フリーローンを色々な角度から見てみましたが、これらをまとめるとフリーローンで融資を受けるのに適しているのは以下のような人です。

  • 低金利で融資を受けたい
  • 借入れは必要な資金の分だけでいい

フリーローンに申込する際の注意点は?

フリーローンの申込を行う際、銀行に「いくらまで借入できる?」「毎月の返済額はいくら?」とすべて任せるのはおすすめしません。

借入額に関しては、自身の使用用途によって異なってきますし、返済金額も毎月の負担やどれくらいで完済したいのかによって左右されるからです。

またきちんと自分で計画を立てた方が銀行からの評価も良くなると思います。もちろんそれが直接審査に影響するかどうかは別の話ですが……。

フリーローンの金利は、カードローンと違って銀行によって大きくちがってきます。特定の使用用途であれば金利が下がる銀行も存在します。

使用用途が決まっているのであれば、事前にどの銀行のフリーローンを利用するのかしっかりと調べてから申込することをおすすめします。

このようにフリーローンに申込する場合は、いくつかの注意点が存在します。ここからは、その注意点についていくつかまとめていきます。

アドバイザーからの一言コメント

坂根 賢先生

弁護士

坂根 賢 先生

(事業用を除く)用途自由のフリーローンは、まとまったお金が欲しい時の頼もしい存在です。
しかし消費者金融と比べて、銀行のフリーローンは審査が厳しい傾向にあるので注意してください。

使用用途を決めておく

フリーローンは、自身が購入したい物やサービスの見積書が融資額のベースとなります。

つまり借入したお金を何に使いたいか決まっていないのに相談しても、銀行側もどんな相談に乗ればいいのかわからないわけです。

見積書が用意できない場合でも、事前にカタログや公式サイトを見て、その物やサービスの価格がいくら程度なのかを把握した上で相談しましょう。

返済希望額を事前に決定しておく

フリーローンは、最長借入期間の範囲内であれば自由に返済期間を設定することが可能です。

カードローンだと借入残高に応じて、毎月の返済額が決まりますが、その点フリーローンは返済計画を立てやすいメリットがあります。

相談時に「毎月の返済額は◯◯円くらいに収めたい」ということを伝えれば、銀行金がその希望返済額に合わせて返済期間を計算してくれるでしょう。

また予定している返済期間を伝えるという手もあります。例えば1年以内に返済したいということを伝えれば、1年以内に返済できる返済額を計算してくれるはずです。

フリーローンの特徴としては、ボーナス返済にも対応している点です。そういったものも加味して、返済額または返済期間をあらかじめ決めておきましょう。

年収の2分の1以上の借入は難しい

フリーローンの利用限度額は、年収の2分の1以下と言われています。

銀行の中には、最大利用限度額として1,000万円程度の金額を設けているケースもありますが、必ずしもその高額を借入できるとは限りません。

そのため、購入を検討している物・サービスが年収の2分の1以下であれば、フリーローンで借入できるかもしれません。

それ以上になってくると審査で落とされてしまう可能性もあるので気をつけてください。

銀行によって金利設定が大きく異なる

銀行カードローンの場合、金利設定は基本的に14~15%前後のところが多いです。しかしフリーローンの場合は、銀行によって大きく金利設定に差があります。

例えば、10%前後のところもあれば5%以下のところなんかもあるので、利息を抑えたいのであればしっかりと金利の低いフリーローンを調べることが大切です。

使用用途によっては金利が下がることもある

銀行によっては、特定の使用用途の場合、通常のフリーローンよりも金利が下がることがあります。例えば、ブライダルローンやトラベルローンといった目的別ローンがありますよね。

ブライダルローンは、使用用途を結婚に限定したフリーローンです。トラベルローンは、使用用途を旅行関連のことに限定したフリーローンになります。

ブライダルローンは、使用用途を結婚に限定することで通常のフリーローンよりも金利を低く設定しているのです。

使用用途が明確にきまっているのであれば、このような特定の使い道でのみ金利が下がるローンを利用した方が金利的に断然お得ということになります。

申込は時間に余裕を持って行うこと

消費者金融のカードローンであれば、最短即日審査・即日融資が可能です。銀行カードローンであれば、最短翌営業日から1周間前後で借入が可能でしょう。

その点フリーローンは、カードローンよりも融資までに時間がかかってしまいます。審査自体に時間がかかることが、一つの理由として挙げられます。

この他にも、ほとんどのフリーローンでは、契約書に記入・捺印が必要となるので、そういった手続きの部分でも時間がかかってしまうのです。

ローン商品によっては、郵送で契約書のやり取りが必要になるケースもありますし、来店が必須となるケースもあります。

このようにフリーローンは、カードローンと違って融資までに時間がかかってしまうので、最低でもお金が必要となる2周間前には申込しておきたいところです。

利用していないカードローンは解約しておく

銀行は、他社借入件数が複数あるとかなり厳しく審査を見ます。

フリーローンは、使途自由(但し、事業用・投資用を除く)の無担保ローンです。またカードローンも同様に、使途自由の無担保ローンです。

こういったローンに関して、銀行が複数貸付することは基本的にありません。そのため、カードローンをすでに利用している場合、フリーローンの審査に落ちるケースがあるのです。

そのため、契約したまま利用していないカードローンがあれば、先に解約しておくことをおすすめします。

完済まであと少しといったカードローンやフリーローンがある場合も、完済してから申込した方が良いでしょう。

必要書類は事前に用意しておく

フリーローンは、購入したい物・サービスの見積書の金額までしか借入することができません。

そのため、適当な金額を申込すると後になって申込金額が足りないとなった場合に最初から審査がやり直しされてしまいます。

この他にも年収や勤続年数、住所といった個人情報も、本人確認書類や収入証明書類を提出した際に内容が違っていると審査がやり直しとなります。

カードローンと比較すると審査に時間のかかるフリーローンですから、書類不備等で審査が長引くのは避けたいところですよね。

ですからフリーローンに申込する際は、事前に「本人確認書類」「収入証明書類」「見積書」を手元に用意した上で必要金額や個人情報に間違いがないかしっかり確認してから申込するようにしましょう。

フリーローンのおすすめはこれ!

上記の内容を踏まえた上でおすすめのフリーローンを紹介していきます。

変動金利と固定金利が選べるみずほ銀行のフリーローン(多目的ローン)

みずほ銀行カードローン

みずほ銀行のフリーローンは利用限度額が10万~300万で、1万円単位で利用が可能。
金利に関しては「変動金利」と「固定金利」が存在しており、借入時にどちらにするかを決める形式になります。
詳細はこちらに記載しているので気になる方はこちらをどうぞ

→みずほ銀行のフリーローンの詳細を見る

アイフルのフリーローンは「今すぐ借りたい人」におすすめ

アイフル

アイフルのフリーローンは、審査・融資が速いというのが特徴です。
デメリットとしては消費者金融なので金利が4.5%~18.0%と高めの設定となっています。

特に「今すぐ借りたい」という人には一番おすすめできるフリーローンです。

→アイフルフリーローンの詳細を見る

今すぐ借入したいならカードローンも検討の余地あり!

フリーローンは、カードローンと比較すると金利が低く設定されている場合が多いですが、審査に時間がかかるという側面も持っています。

今すぐお金が必要という人は、フリーローンではなくカードローンも検討してみると良いです。

カードローンであれば使途自由ですし、何よりも消費者金融であれば最短即日審査・即日融資に対応しているところもあります。

さらに、お金を借りる人の多くは30万円以下を希望している方がほとんどではないでしょうか。

高額融資になれば負担金利は大きくなりますが、30万円以下の融資であれば、負担金利はそこまで大きくなりません。

では、30万円借りた際の負担金利額をフリーローンとカードローンで比較してみましょう。

返済回数 銀行フリーローン(実質年率14.0%) 消費者金融カードーローン(実質年率18.0%) 差額(月毎の差額)
6回 12,442円 16,038円 3,596円(599円)
12回 23,313円 30,146円 6,833円(569円)
18回 34,427円 44,656円 10,229円(568円)

※借入時から再度借り入れが無い場合のシミュレーションになります。※負担金利であり、実際の返済額ではありません。

上記でもわかるように、30万円を返済をするのに、毎月600円前後の違いしかありません。

高額融資であれば差額は大きくなるので注意が必要ですが、30万円以下の融資を希望する場合は、柔軟な審査をしている消費者金融を選択してみるのもいいでしょう。

アドバイザーからの一言コメント

坂根 賢先生

弁護士

坂根 賢 先生

今すぐお金を借りたい人にとって、フリーローンは融資スピードが難点です。消費者金融は無利息期間の設定があるので、借りたい金額が少額ならば、負担を軽くしつつ即日融資ができます。

フリーローンに関してまとめ

当たり前のことですがお金は借りたら必ず返済しなければなりません。

融資を受けることに成功しても決して自分のお金ではないことを自覚するというのは難しい事でもありますが、大事なことです。

フリーローンは低金利で融資を受けることができますが、借入期間が長期になるため利息だけけでも数万円~数十万円支払う可能性もあります。「借りたお金は早めに返す」ということを心がけて無理のない借入れをしてください。

この記事のアドバイザー

坂根 賢先生

弁護士

坂根 賢 先生
外資系の大手法律事務所にて、M&A、不動産取引、証券発行、危機管理等を含む国内外の幅広い企業法務案件を取り扱う。
独立後は、企業法務案件だけではなく、一般民事訴訟、労働事件、家事事件、債務整理案件、交通事故案件、インターネット案件、刑事事件等個人の方の相談についても幅広く取り扱う。

2019年4月より京都大学法科大学院の非常勤講師を兼任。

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