320社カードローンを選ぶ

横浜銀行カードローンの詳細

横浜銀行

平均借入額

10万円

総合評価

4.0

1.9〜14.6%
1000万円
-

過去、横浜銀行カードローンで審査に落ちた方はこちらをお勧めします

横浜銀行カードローンの口コミ評判

総合評価4.0点
満足度審査スピード借入金利
4.03.04.0
サービスの質借入方法返済方法
3.03.03.0

投稿された口コミ1

匿名さん

満足度

元々こちらの銀行を使っていました。
転職したばかりで勤続年数も少ないので不安でしたが、通りました。
銀行なので低金利です。審査も早かったです。

2017/06/21

横浜銀行カードローン審査データ

  • 職業

  • 年収

  • 年齢

平均データ

平均年収
0万円
最多職種
会社員
平均融資額
10万円
男女比
男性0:女性10
最多年齢
20代

横浜銀行カードローンの詳細情報

横浜銀行カードローンは、300万円までの融資限度額の場合には収入証明書が不要です。最短の場合には審査が即日で終わり、来店不要で受付をWEBで24時間行っています。口座が横浜銀行にない場合でも申し込みができます。

横浜銀行カードローンの概要

横浜銀行カードローンは、横浜銀行がサービスするものですが、口座が横浜銀行にない場合でも申し込みができます。
また、来店する必要がなく、ネットであれば、365日24時間申し込みができます。
融資限度額は最大の場合800万円であるため、利用がおまとめローンとしてもできます。
さらに、300万円までの融資限度額であれば、申し込みが収入証明書がなくてもできるため、手続きも容易です。
金利は、融資限度額によって違っており、30日間100万円を借入した場合は、

100万円以下の融資限度額の場合
→金利が年14.6%で利息が12000円

200万円超300万円以下の融資限度額の場合
→金利が年8.8%で利息が7232円

700万円超800万円以下の融資限度額の場合
→金利が年3.5%で利息が2876円

になります。

利用できる人

利用できるのは、

利用できる人
・契約する際に満20歳~69歳以下の年齢の人
・基本的に収入が安定している人とその配偶者
・神奈川県あるいは東京都全域、一部の群馬県に住んでいる、あるいは勤めている人
・保証を保証会社であるSMBCコンシューマーファイナンス株式会社で受けられる人
・個人情報の横浜銀行とSMBCコンシューマーファイナンス株式会社の扱いについて同意した人
になります。

なお、アルバイト・パートの場合でも利用できますが、学生の場合は利用できません。

使途
使途は基本的に自由ですが、事業性資金としては使用できません。
融資限度額
融資限度額の最高は1000万円です。
金利
金利は、年1.9%~14.6%で、融資限度額によって違ってきます。

申し込みする際に準備する書類は、

免許証・パスポート・健康保険証・特別永住者証明書・在留カードの本人確認書類のいずれか1つの写し
です。

なお、300万円超の申し込みの場合には、現在の本人の収入が分かる資料が必要になります。

担保・保証人
保証をSMBCコンシューマーファイナンス株式会社が行うため、担保・保証人は必要ありません。
借入方法
借入は、横浜銀行やコンビニのATM等でできます。
また、全国の提携している銀行等の金融機関でもできます。
インターネットバンキングの〈はまぎん〉マイダイレクトを契約している場合は、借入がインターネット上でもできます。
返済方法
返済は、借入残高に応じた返済額が、定例の返済日に自動的に返済指定口座から引き落としされます。

返済期日

毎月10日が定例返済日ですが、土・日・祝日に10日がなった場合は次の平日の営業日になります。
借入残高と返済額の関係については、

借入残高 返済額
2000円以下 借入残高の全て
2000円超10万円以下 2000円
10万円超20万円以下 4000円
20万円超30万円以下 6000円
30万円超40万円以下 8000円
40万円超50万円以下 10000円
50万円超100万円以下 15000円
100万円超150万円以下 20000円
150万円超200万円以下 25000円
200万円超250万円以下 30000円
250万円超300万円以下 35000円
300万円超350万円以下 40000円
350万円超400万円以下 45000円
400万円超450万円以下 50000円
450万円超500万円以下 55000円
500万円超600万円以下 60000円
600万円超700万円以下 65000円
700万円超800万円以下 70000円
800万円超900万円以下 75000円
900万円超1000万円以下 80000円
1000万円超 85000円

にそれぞれなります。

遅延した場合の利率は年18.0%になります。

その他

金利は、随時見直しの変動金利になります。
契約期間は自動更新で1年ごとになります
なお、満70歳以降は借入を新しく行うことはできなく、返済だけの取引になります。
申し込みする際には、審査が横浜銀行と保証会社で行われます。
口座が横浜銀行にない場合は、口座を契約するまでに開設することが必要です。
詳しいことについては、横浜銀行の公式サイトあるいは店頭にあるリーフレットを確認しましょう。

横浜銀行カードローンのメリットとデメリット

横浜銀行カードローンのメリット

  • 最高の融資限度額が高額、金利が低い
  • 横浜銀行カードローンは、やはり銀行カードローンならではの最高の融資限度額が高額な800万円であることと、別のカードローンに比較して3.5%~14.6%の金利で低いことがメリットとして挙げられます。

  • 総量規制が適用されない
  • しかも、総量規制が銀行カードローンであるため適用されません。
    消費者金融の場合には借入が年収の3分の1までになりますが、横浜銀行カードローンでは、これ以上の借入も審査に受かるとできます。
    そのため、いくつかの借入しているローンを1つにまとめるおまとめローンとして使うこともできます。

  • 収入証明書が300万円までの融資限度額であれば必要ない
  • また、消費者金融の場合は、一般的に収入証明書が50万円以上の融資限度額の場合には必要になります。
    しかし、横浜銀行カードローンの場合には、収入証明書が300万円までの融資限度額であれば提出する必要ないため、メリットでしょう。

  • 借入がすぐにできる
  • 返済・借入は、横浜銀行のATM以外に、コンビニや駅等にあるATMでできます。
    万一の場合に借入がすぐにできるのはメリットです。

横浜銀行カードローンのデメリット

横浜銀行カードローンは、東京都内、神奈川県、群馬県の前橋市、桐生市、桐生市に住んでいる、あるいは勤めている人だけしか利用できないことがデメリットです。
このことは、横浜銀行が営業している地域が限定されているので仕方がないでしょう。
しかし、借入については全国の提携している銀行等でもできるため、先にご紹介した地域に住んでいたり、勤めていたりする人には、デメリットはそれほどないでしょう。

横浜銀行カードローンが向いている人

  • 横浜の周りに住んでいたり、勤めていたりして、取引が横浜銀行で普段からある人
  • ローンを1本にまとめたい人、資金をまとまって借入したい人
  • 収入証明書の準備が面倒な人

横浜の周りに住んでいたり、勤めていたりして、取引が横浜銀行で普段からある人

取引が横浜銀行とない場合でも申し込みはできますが、横浜の周りに住んでいる人がやはりさらに便利に利用できます。
また、横浜銀行の場合は、ローンのカードローン以外のものや、年金や資産運用の商品などいろいろなものがあります。
そのため、銀行をいくつも利用したいということがなければ、カードローンなどいろいろなサービスを横浜銀行で利用する方がおすすめでしょう。

ローンを1本にまとめたい人、資金をまとまって借入したい人

横浜銀行カードローンのメリットは、やはり800万円と融資限度額が高額なことです。
そのため、高額なブライダル費や治療費、入院費などの借入の場合にも対応できます。
しかも、総量規制が適用されない横浜銀行カードローンは、いくつかの別のローンがすでにあり、 1本にして完済したい場合のおまとめローンとしてもおすすめです。
いくつかのローンを1本にまとめることによって、融資限度額が大きくなって、金利がそのために低下します。
例えば、横浜銀行カードローンの金利は、700万円以上の融資限度額の場合は年3.5%、500万円超600万円以下の融資限度額の場合には年4.5%になります。

収入証明書の準備が面倒な人

横浜銀行カードローンは、収入証明書が300万円までの融資限度額の場合は必要ないため手続きが容易です。
収入証明書というのは、一般的に会社員の場合には源泉徴収票になりますが、自営業者などの場合には納税証明書や確定申告書の控えになります。
借入を300万円まで希望しており、このような書類を準備するのが面倒であったり、困難であったりする人方は、横浜銀行カードローンがおすすめです。

横浜銀行カードローンの返済が停滞した場合

  • 電話ですぐに連絡する

預金口座に毎月10日までに入金ができなかった場合は、電話ですぐに連絡しましょう。
しかし、銀行の窓口の受付は営業日だけであるため、土日祝日は連絡ができません。
そのため、次の営業日になってから電話をしましょう。
また、自動引き落としができなければ、ハガキが届いたり、電話がかかってきたりする場合があります。
口座残高が足りなかったので、引き落としできなかったという内容です。
横浜銀行から万一ハガキが届いたり、電話がかかってきたりすれば、対応をすぐにしましょう。
別の支払いがあるため少しカードローンの返済が遅れると簡単に考えがちですが、絶対に返済の遅延は止めましょう。

返済が停滞した場合の問題

1日でも返済日が過ぎれば、遅延損害金が発生する、追加融資が停まる、という問題が生じます。
また、電話を自分からかけていなければ、ハガキや電話による催促があります。
遅延損害金というのは、毎月の返済額の他に支払いが必要です。
遅延損害金の計算は、借入残高に年18.0%の遅延損害金利率を掛けたものを365日で割って遅延日数を掛けます。
例えば、20万円の借入残高で、1日のみ返済日が過ぎたとしましょう。
この場合は、約99円の遅延損害金になります。
わずか99円ですが、1日でも返済日に遅れた場合には、信用が横浜銀行からなくなります。
カードローンの場合には、返済日に絶対に遅れないことを覚えておきましょう。
横浜銀行カードローンは、何度でも追加融資が融資限度額の枠内であれば受けられます。
しかし、返済が遅れた場合には追加融資が停まります。
そのため、お金を間に合わせに借りることはできません。

横浜銀行カードローンのまとめ

横浜銀行カードローンは、収入証明書が300万円までの融資限度額の場合には不要です。
審査が最短の場合には即日で終わり、受付をWEBで24時間行っており、口座が横浜銀行にない場合でも申し込みができます。
横浜銀行カードローンのメリットは、最高の融資限度額が高額、金利が低い、総量規制が適用されない、収入証明書が300万円までの融資限度額であれば必要ない、借入がすぐにできることです。
横浜銀行カードローンをおすすめしたいのは、横浜の周りに住んでいたり、勤めていたりして、取引が横浜銀行で普段からある人、ローンを1本にまとめたい人、資金をまとまって借入したい人、収入証明書の準備が面倒な人です。

平均融資額
10万円
総合評価
4.0

公式サイトへ

1.9〜14.6%
1000万円
-

掲示板

他の方は、こちらの金融会社も見ています

よく読まれている記事一覧

条件で探す

TOP