横浜銀行カードローンの口コミ・評判は?

横浜銀行カードローンバナー

平均借入額

-

総合評価

4.0

1.9〜14.6%
1000万円
最短翌日
最短翌日

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横浜銀行カードローンの口コミ評判

総合評価4.0点
満足度審査スピード借入金利
4.02.04.0
サービスの質借入方法返済方法
4.03.03.0

投稿された口コミ1

匿名さん

満足度

たまたま口座を持っていたので申込をしました!
特段急ぎで利用する予定はありませんが、他の銀行に比べ金利も安いので既に口座を持っているのであればおすすめですね!

2018/08/13

横浜銀行カードローン審査データ

  • 職業

  • 年収

  • 年齢

平均データ

平均年収
0万円
最多職種
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男性10:女性0
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30代

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男女別平均データ

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年齢別平均データ

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20代平均データ

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30代平均データ

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40代平均データ

平均年収
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男性 -:女性 -

50代平均データ

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60代以上平均データ

平均年収
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男性 -:女性 -

職種別平均データ

会社員平均データ

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公務員平均データ

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経営者平均データ

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個人事業主平均データ

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専門職平均データ

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パートアルバイト平均データ

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カードローンコンペ口コミ利用規約に関する注意事項に同意の上投稿された、審査データをもとに集計しております。

横浜銀行カードローンの詳細情報

ポイント
利用限度額が最高1,000万円と高額
年1.9%~年14.6%と低金利
横浜銀行カードローンは、WEB申込に対応しているため、来店不要な上に24時間いつでも申込することができます。口座が横浜銀行にない場合でも申込ができます。

横浜銀行カードローンの概要

横浜銀行カードローンは、横浜銀行が提供している融資商品ですが、横浜銀行の口座を持っていない場合でも申込できます。

また、ネットからの申込であれば、来店する必要がなく365日24時間申し込みができます。融資限度額は最高1,000万円であるため、高額融資にも対応しています。

金利は、融資限度額によって異なってきます。例えば、30日間で100万円・200万円・300万円を借入した場合で見てみましょう。

100万円以下の融資限度額の場合
→金利が年14.6%で利息が12000円

200万円超300万円以下の融資限度額の場合
→金利が年8.8%で利息が7232円

700万円超800万円以下の融資限度額の場合
→金利が年3.5%で利息が2876円

横浜銀行カードローンを利用できる人

横浜銀行カードローンで借入するためには、いくつか利用条件をクリアしなければなりません。

利用できる人
・契約する際に満20歳~69歳以下の年齢の人
・基本的に収入が安定している人とその配偶者
・神奈川県あるいは東京都全域、一部の群馬県に住んでいる、あるいは勤めている人
・保証を保証会社であるSMBCコンシューマーファイナンス株式会社で受けられる人
・個人情報の横浜銀行とSMBCコンシューマーファイナンス株式会社の扱いについて同意した人
基本的に、こういった利用条件が設けられています。

なお、アルバイト・パートの場合でも利用できますが、学生の場合は利用できません。

使途
使途は基本的に自由ですが、事業性資金としては使用できません。
融資限度額
融資限度額の最高は1000万円です。
金利
金利は、年1.9%~14.6%で、融資限度額によって違ってきます。

申し込みする際に準備する書類は、

免許証・パスポート・健康保険証+住民票または公共料金等の領収書の写し・特別永住者証明書・在留カードの本人確認書類のいずれか1つの写し
です。

なお、50万円超の申し込みの場合には、現在の本人の収入が分かる資料が必要になります。

担保・保証人
保証をSMBCコンシューマーファイナンス株式会社が行うため、担保・保証人は必要ありません。
借入方法
借入は、横浜銀行やコンビニのATM等でできます。
また、全国の提携している銀行等の金融機関でもできます。
インターネットバンキングの〈はまぎん〉マイダイレクトを契約している場合は、借入がインターネット上でもできます。
返済方法
返済は、借入残高に応じた返済額が、定例の返済日に自動的に返済指定口座から引き落としされます。

返済期日

毎月10日が定例返済日ですが、土・日・祝日に10日がなった場合は次の平日の営業日になります。
借入残高と返済額の関係については、

借入残高返済額
2000円以下借入残高の全て
2000円超10万円以下2,000円
10万円超20万円以下4,000円
20万円超30万円以下6,000円
30万円超40万円以下8,000円
40万円超50万円以下10,000円
50万円超100万円以下15,000円
100万円超150万円以下20,000円
150万円超200万円以下25,000円
200万円超250万円以下30,000円
250万円超300万円以下35,000円
300万円超350万円以下40,000円
350万円超400万円以下45,000円
400万円超450万円以下50,000円
450万円超500万円以下55,000円
500万円超600万円以下60,000円
600万円超700万円以下65,000円
700万円超800万円以下70,000円
800万円超900万円以下75,000円
900万円超1000万円以下80,000円
1,000万円超85,000円

にそれぞれなります。

遅延した場合の利率は年18.0%になります。

その他

金利は、随時見直しの変動金利になります。契約期間は自動更新で1年ごとになります。なお、満70歳以降は借入を新しく行うことはできなく、返済だけの取引になります。

申込する際には、審査が横浜銀行と保証会社で行われます。口座が横浜銀行にない場合は、口座を契約するまでに開設することが必要です。

詳しいことについては、横浜銀行の公式サイトあるいは店頭にあるリーフレットを確認しましょう。

横浜銀行カードローンのメリットとデメリット

横浜銀行カードローンのメリットとデメリットについてお話していきます。

横浜銀行カードローンには、高額融資に対応していたり低金利設定だったりとさまざまなメリットが存在します。

しかし捉え方や利用する人によっては、デメリットとなり得る要素もあります。利用する前にしっかりとサービス内容やメリット・デメリットについて把握しましょう。

横浜銀行カードローンのメリット

  • 利用限度額が最高1,000万円と高額
  • 金利が年1.9%~年14.6%と低い
  • 提携ATM利用で借入しやすい

横浜銀行カードローンは、最高利用限度額が1,000万円となっており、高額融資を希望する人にも対応しています。

また低金利という点も非常に魅力的です。年1.9%~年14.6%という低金利設定になっているので、返済負担なども抑えて利用することができるでしょう。

返済・借入は、横浜銀行ATM以外にもコンビニや駅等にあるATMでできます。万一の場合に借入がすぐにできるのはメリットです。

横浜銀行カードローンのデメリット

横浜銀行カードローンは、東京都内、神奈川県、群馬県の前橋市、桐生市、桐生市に住んでいる、あるいは勤めている人だけしか利用できないことがデメリットです。

このことは、横浜銀行が営業している地域が限定されているので仕方がないでしょう。

しかし、借入については全国の提携している銀行等でもできるため、先にご紹介した地域に住んでいたり、勤めていたりする人には、デメリットはそれほどないでしょう。

横浜銀行カードローンが向いている人

  • 横浜周辺に居住・勤務をしており、普段から横浜銀行と取引がある人
  • できるだけ金利を抑えて利用したい人
  • 高額融資を希望している人

横浜周辺に居住・勤務をしており、普段から横浜銀行と取引がある人

取引が横浜銀行とない場合でも申し込みはできますが、横浜の周りに住んでいる人がやはりさらに便利に利用できます。

また、横浜銀行の場合は、ローンのカードローン以外のものや、年金や資産運用の商品などいろいろなものがあります。

そのため、銀行をいくつも利用したいということがなければ、カードローンなどいろいろなサービスを横浜銀行で利用する方がおすすめでしょう。

できるだけ金利を抑えて利用したい人

カードローンを利用する場合は、基本的に金利が発生します。金利は、借入金額にプラスして返済しなければならない手数料のようなものを言います。いわゆる利息と呼ばれるものですね。

金利の数字が小さいほど利息も少なくなるので、カードローン利用を検討している人の多くは、『低金利であること』を重視して利用先を探すことがほとんどです。

その点、横浜銀行カードローンは低金利設定になっており、金利負担を抑えて借入することができます。消費者金融だと上限金利の相場は大体18.0%です。

一方、横浜銀行カードローンは、上限金利が14.6%となっておりますので3.4%も低い設定になっています。

高額融資を希望している人

横浜銀行カードローンの魅力としては、最高利用限度額が1,000万円と高額融資にも対応しているということです。

人によっては、さまざまな理由から高額融資を希望する人もいると思います。もちろん希望したからと言って、必ずしもその希望額を融資してもらえるとは限りません。

審査をして返済できる範囲での融資となりますが、問題なく返済を続けていれば増額審査の申請を出すことができますので徐々に利用限度額を上げることは可能です。

横浜銀行カードローンの返済が停滞した場合

  • 電話ですぐに連絡する

預金口座に毎月10日までに入金ができなかった場合は、電話ですぐに連絡しましょう。しかし、銀行の窓口の受付は営業日だけであるため、土日祝日は連絡ができません。そのため、次の営業日になってから電話をしましょう。

また、自動引き落としができなければ、ハガキが届いたり、電話がかかってきたりする場合があります。口座残高が足りなかったので、引き落としできなかったという内容です。

横浜銀行から万一ハガキが届いたり、電話がかかってきたりすれば、対応をすぐにしましょう。別の支払いがあるため少しカードローンの返済が遅れると簡単に考えがちですが、絶対に返済の遅延は止めましょう。

返済が停滞した場合の問題

1日でも返済日が過ぎれば、遅延損害金が発生する、追加融資が停まる、という問題が生じます。また、電話を自分からかけていなければ、ハガキや電話による催促があります。

遅延損害金というのは、毎月の返済額の他に支払いが必要です。遅延損害金の計算は、借入残高に年18.0%の遅延損害金利率を掛けたものを365日で割って遅延日数を掛けます。

例えば、20万円の借入残高で、1日のみ返済日が過ぎたとしましょう。この場合は、約99円の遅延損害金になります。

わずか99円ですが、1日でも返済日に遅れた場合には、信用が横浜銀行からなくなります。カードローンの場合には、返済日に絶対に遅れないことを覚えておきましょう。

横浜銀行カードローンは、何度でも追加融資が融資限度額の枠内であれば受けられます。しかし、返済が遅れた場合には追加融資が停まります。そのため、お金を間に合わせに借りることはできません。

横浜銀行カードローンのまとめ

受付をWEBで24時間行っており、口座が横浜銀行にない場合でも申し込みができます。

横浜銀行カードローンのメリットは、最高の融資限度額が高額、金利が低い、提携ATMによって借入がしやすいということです。

横浜銀行カードローンをおすすめしたいのは、横浜周辺に居住・勤務していて普段から横浜銀行で取引がある人、できるだけ金利を抑えて利用したい人、高額融資を希望している人です。

平均融資額
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総合評価
4.0
  • 利用限度額が最高1,000万円と高額
  • 年1.9%~年14.6%と低金利

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