プロミスの審査基準は甘い?審査に通るための方法を解説

プロミスなら原則24時間振込可能

平均借入額

16万円

総合評価

4.3

4.5%〜17.8%
1万円~500万
最短30
最短1時間

現在、プロミスの審査申込を検討中の方はこちらもお勧めです

プロミスの口コミ評判

総合評価4.3点
満足度審査スピード借入金利
4.34.53.3
サービスの質借入方法返済方法
4.44.54.3

投稿された口コミ220

匿名さん

満足度

とても対応が早いようで遅いようで、実に不適切な適切さでした

2020/02/10

匿名さん

満足度

気になってる方も多いと思いますが書きます。
ここは使わない方がいいと思います。

仮審査→即OK
もうこの時点で逆に不審に思いました。

審査機関をこの段階で通さないのでタチが悪い。
電話でネットの情報を聞いたところ
「あれは借りられない人の~」以下は省略するので想像して下さい。
とりあえず来店での...

2019/07/12

プロミス審査データ

  • 職業

  • 年収

  • 年齢

平均データ

平均年収
340万円
最多職種
会社員
平均融資額
16万円
男女比
男性7:女性3
最多年齢
30代

詳細平均データをもっと見る

男女別平均データ

男性平均データ

平均年収
375万円
最多職種
会社員
平均融資額
12万円
最多年齢
20代

女性平均データ

平均年収
279万円
最多職種
パートアルバイト
平均融資額
25万円
最多年齢
30代

年齢別平均データ

20代未満平均データ

平均年収
NAN万円
最多職種
会社員
平均融資額
NAN万円
男女比
男性NAN:女性NAN

20代平均データ

平均年収
268万円
最多職種
会社員
平均融資額
10万円
男女比
男性7:女性3

30代平均データ

平均年収
344万円
最多職種
会社員
平均融資額
20万円
男女比
男性6:女性4

40代平均データ

平均年収
491万円
最多職種
会社員
平均融資額
17万円
男女比
男性7:女性3

50代平均データ

平均年収
425万円
最多職種
会社員
平均融資額
21万円
男女比
男性8:女性2

60代以上平均データ

平均年収
NAN万円
最多職種
会社員
平均融資額
NAN万円
男女比
男性NAN:女性NAN

職種別平均データ

会社員平均データ

平均年収
376万円
平均融資額
12万円
男女比
男性8:女性2
最多年齢
30代

公務員平均データ

平均年収
NAN万円
平均融資額
89万円
男女比
男性10:女性 -
最多年齢
20代

経営者平均データ

平均年収
NAN万円
平均融資額
46万円
男女比
男性10:女性 -
最多年齢
20代

個人事業主平均データ

平均年収
NAN万円
平均融資額
9万円
男女比
男性10:女性 -
最多年齢
20代

専門職平均データ

平均年収
NAN万円
平均融資額
12万円
男女比
男性10:女性 -
最多年齢
20代

パートアルバイト平均データ

平均年収
NAN万円
平均融資額
10万円
男女比
男性10:女性 -
最多年齢
20代

カードローンコンペ口コミ利用規約に関する注意事項に同意の上投稿された、審査データをもとに集計しております。

プロミスの詳細情報

ポイント
30日間無利息サービスでお得に借りれる
最短1時間で借りれるので急ぎの方でもOK

プロミスを利用する前に、審査に通るか気になる方も多いのではないでしょうか?

結論からいうと、プロミスの審査は誰にでも融資を行うような甘い会社ではありませんが、審査基準が厳しいわけではありません。また、誰にでも融資をするような甘い金融機関ではありません。

収入が全く無い方、ブラックリストに登録をされている方は審査に通りません。

しかし、収入があり、返済能力を証明できれば即日融資を受けることも可能です。

銀行カードローンは申込み者の年収、勤続年数、雇用形態まで細かく審査基準としてチェックされます。それに比べてプロミスは、収入があることが第一の審査基準です。

プロミスの審査基準は甘くはありません

プロミスの審査は甘くないのか

プロミスは消費者金融の中でも認知度が高く、利用者が多いので「審査が甘い」と口コミなどでも書かれていますが、誰もが審査に通るわけではありません。

また、即日融資の消費者金融は「審査が厳しくない」というのは間違いです。

冒頭でも解説しましたが、安定した収入源、信用情報、他社借入数が主な審査基準です。

また、条件を満たしていても書類が揃わない、会社への在籍確認が取れなければ審査基準を満たしていても審査に通らないことがあります。

プロミスの店舗

※プロミスは申込時に電話で本人確認が来ますが、そのタイミングで在籍確認をして欲しくない旨をお伝えすれば、在籍確認なしでも審査に通ることがあります。

在籍確認を避けるためには、保険証、給料明細が必要になります。

審査に通る為に必要な条件とは?

プロミスの審査に通る為の条件は下記の3つが特徴です。

  • 契約時の年齢が満20歳以上69歳以下の方
  • 安定した収入がある方
  • 年収3分の1以上の借り入れを他社含めてない

年齢・収入・他社借入が主な審査基準です。また、信用情報がブラックリストに登録されている場合は審査に通りません。つまり、返済能力があると判断されれば、学生、アルバイト、派遣社員の方でも借入することができます。

年収の金額、雇用形態、勤続年数で審査に通らないことはほとんどありません。

収入のない専業主婦の方はプロミスの審査に通ることは難しいので、専業主婦でも借入できるカードローンを利用しましょう。

プロミスの審査基準について

プロミスの審査基準委について

プロミスは審査を行う際、いくつかのポイントを重視しています。
ここでは審査の際に重視されるポイントを紹介していきます。

申込者の収入

一般的にカードローンやキャッシングは、安定した収入を得ている人なら誰でも申し込むことができます。
申込条件さえ満たしていれば、新社会人になったばかりの人やアルバイト・パートで働く人でも申し込み可能です。

ただし、自営業や日雇いなどで働いている人は収入が安定しないため審査で落とされることが多いです。
カードローン・キャッシングを申し込む時に注意してください。

プロミスの審査を有利に進めるには、安定した収入が得られる仕事に就くことがとても大事です。

50万円以上の借入は収入証明の有無

プロミスでの希望借入額が50万円を超える場合、本人確認書類とは別に収入証明書を用意しなければなりません。また希望借入額と他社での利用残高が合計100万円を超える場合も、収入証明書が必要です。

収入証明書の種類
・源泉徴収票(最新のもの)
・確定申告書(最新のもの)
・給与明細書(直近2ヶ月+1年分の賞与明細書)
※賞与がない場合、直近2ヶ月の給与明細を用意すること

このことから分かるのは、希望借入額に対してきちんと返済できるだけの収入があるのかを審査で確認していることです。また自身の収入に対して「これくらいなら借り入れできる」と、ちゃんと返済計画を立てた上で申し込みしているかも見られているでしょう。

無謀となるような借入額を希望しても、審査に影響するだけですので、自分にとって本当に必要な金額を希望するようにしてください。

消費者金融は、総量規制対象です。
総量規制とは、年収の3分の1以上の貸付を制限する法律。他社借入金額も含め、年収の3分の1以内に納まる金額を希望として申請しましょう。

信用情報

プロミスが審査を行う時に最も重要視するのが、申込者の信用情報です。

信用情報とは、クレジットカードの申し込み経歴・利用履歴などを記録したデータのことをいいます。

過去にクレジットカードなどの金融商品を使っていると、そのデータは信用情報として信用情報機関に保管されます。

信用情報機関に保管されたデータは、消費者金融や銀行がいつでも確認することが可能です。
だからもし過去に返済遅延などのトラブルを起こしていると、その情報はすぐに銀行や消費者金融にバレてしまいます。

もちろんこうした悪い情報が見つかれば、審査を通過するのはかなり難しいです・・・
でも新社会人になったばかりの人や、クレジットカードなどを使ったことがない人は気にする必要はありません。

昔クレジットカードなどを使ったことがある人は、自分の信用情報に注意してください。

勤続年数

プロミスのような大手消費者金融に申し込みをする時は、勤務年数の長さも大切です。

勤務年数が長くなれば、カード会社に「この申込者は貸し倒れリスクが小さい」と判断されやすくなります。

消費者金融や銀行は融資を行う際、貸し倒れが発生することを一番恐れています。

貸したお金も返ってこなくなるので、会社の経営にもかなり影響が出ます。

だから消費者金融や銀行は勤続年数をチェックすることで、申込者の退職・転職リスクを把握しているんです。

勤続年数が長ければ長いほど、カードローン・キャッシングの審査は有利に進めることができます!

勤続年数がまだ短い人は、最低でも勤続年数を1年まで延ばせるように頑張ってみましょう。

プロミスの審査で落ちる原因

審査で落ちる原因

きちんと審査基準を満たしている人でも、場合によってはプロミスの審査に落ちてしまうことがあります。
そんな時は、申込内容や信用情報に以下の情報が書かれていないか確認してみてください。

  • 借金の総額が年収の1/3を超えている
  • 過去に61日以上の長期延滞や債務整理などを行ったことがある
  • 短期間に複数のカード会社へ申込をした
  • 申込内容にウソの情報を書いた

ここでは審査落ちの原因について紹介しますね。

他社での借金が年収の1/3を超えている

消費者金融から借りれるお金の額は、総量規制という法律によって制限されています。
この法律によると、個人が受け取れる融資の総額は年収の1/3までです。
もし他社での借金総額が年収の1/3を超えていた場合、新しくカードローン・キャッシングを申し込むことはできません。

借金をなるべく返済しておけば、審査を通過できる確率があります。

ちなみにいろんな会社の借金を一つにまとめたい時は、おまとめローンを利用するのがオススメです。
借金の返済で苦労している人は、コチラをチェック。

ブラックリストに登録をされている

クレジットカードなどを使った時、返済を遅延・延滞してしまったことはありませんか?
カードローンを申し込むにこういった事故情報が見つかると、審査に悪影響が出てしまいます。
債務整理などの情報も、審査にはマイナスな要素です。

しかし、これらの事故情報は信用情報機関に保管されますが、一定期間経てば自動的に消去されます。
事故情報が消去された後に申し込めば、審査を通過できる可能性があります。
情報の保管期間は以下の通りです。

事故情報の内容 CICの場合 JICCの場合 KSCの場合
61日以上の延滞 5年 1年 5年
3ヵ月以上の延滞 5年 5年 5年
強制解約 記載なし 5年 5年
債務整理
(任意整理・個人再生など)
5年 5年 5年
自己破産 7年 5年 10年
代位弁済 記載なし 5年 5年

上記のように、信用情報の保管期間はそれぞれの機関ごとに違います。
信用情報に債務整理などのデータが残っている人は、事故情報が消去されるまで申し込みをストップしておきましょう。

短期間に複数のカード会社へ申込をした

前の項目でもいったように、信用情報の中には金融商品の申し込み履歴も記録されています。
だから一度に複数のカードローンを申し込んでしまうと、全ての審査に落ちてしまう可能性が高いです。

たとえばあなたがお金を貸してといわれた時、相手がいろんな人に借入を求めていたらどう思いますか?
「この人お金に相当困ってるだけど、本当に返してくれるのかな・・・?」と考えてしまい、なかなかお金を貸すことができません。

さらに、消費者金融も同じです。

申込者の信用情報にカードローンの申し込み履歴がたくさんあると、「この人は多重債務で苦しんでいるんじゃないのか?」判断されてしまいます。
その結果、ほぼ確実に審査で落ちます。

これからカードローンを申し込む人は、必ず一社ずつ申し込みを行うようにしましょう

申込時に虚偽の内容を記入した

カードローンは、基本的に担保や保証人が不要なので、申込者の信用度が非常に重要です。申込者の中には、なんとしても審査に通りたいという気持ちが強すぎて、申込時に内容を盛って記入してしまうケースがあります。

例えば、他社借入件数が「4件」あるところを「2件」とわざと少なくしたり、無職なのに適当な勤務先情報を記入し「年収400万円」としたりといったところです。

これらは、個人信用情報機関や在籍確認などでいずれバレることになります。申し込みの段階で信用に足らない人だと判断されれば、当然ながら借り入れすることは難しくなります。

申し込み内容は、必ず間違いがないよう確認し、正しい情報を記入するようにしましょう。

在籍確認の電話が取れないと借入不可

カードローンで借り入れを希望する方の中には、在籍確認なしで利用したいという方も少なくありません。在籍確認とは、申込者が本当に申請した勤務先に在籍しているのかを確認することを指します。在籍確認によって、勤務していることがわかれば返済能力があると確認できるわけです。

プロミスの在籍確認は、原則申込者の勤務先へ電話で連絡します。この電話連絡によって、会社の人に「お金を借りている」ことをバレたくない方が多いのではないでしょうか。

しかしながら、在籍確認は申込者にちゃんと返済能力があるかを確認するために必要な工程のため、申込者の都合で在籍確認をなしにすることはできません。とはいえ、プロミス側も申込者側の「バレたくない」という不安は、きちんと配慮して電話連絡をしてくれます。

また「個人情報に厳しい会社で対応できない場合がある」など、やむを得ない理由がある場合、プロミスの相談すれば電話連絡以外の方法で在籍確認を行なってくれることもあるようです。ただしやむを得ない理由があっても、審査担当者の判断によっては、電話連絡以外の在籍確認が認められないケースもあるので覚えておきましょう。

利用できる申し込み方法

プロミスの申し込み方法

プロミスに申し込みを行う時は、電話やwebなどいろんな方法で手続きを行うことができます。
利用できる申込方法は、以下の6つです。

  • WEB申込(24時間OK)
  • 自動契約機
  • 三井住友銀行ローン契約機
  • 店頭窓口
  • 電話
  • 郵送

夜や土日祝日に申し込みをしたい人には、WEB申込がオススメです。
24時間いつでも利用できるので、忙しい方や夜間しか時間がないという人でも気軽に申込できます。

ここからはWEB申込について詳しく紹介します。

WEB審査の申込方法

いろんなガジェット類

WEB申込のメリット・デメリットは以下の通りです

プロミスのWEB申込のメリット
・どこでも15分あれば申し込みはできる
・WEB申込だと、必要書類も画像で送れる
プロミスのWEB申込のデメリット
・オペレーターの方と話す機会が少ないので疑問な点など解消できないまま申込をすることも(カンタン申込は除く)

プロミスは原則24時間最短10秒で振込可能となっていますので、スピーディに借入することができます。

また、銀行に関わらず土日祝日でも原則24時間最短10秒で振込ができるのも魅力の一つと言えるでしょう。

アコムやアイフルにはない最も大きなメリットです。

またプロミスではネットのWEB申込以外に、アプリでの申込方法も存在しています。

この方法なら本人確認と住所と一括で確認してもらえるため、申込の手間を省くことができます。

実際口コミでも「WEB完結はネットだけで電話とかせずに申込できた!」と、かなり良い評価が多いです。
他にも「審査が5分くらいで終わった」という口コミもありました。

「なるべく手間をかけずに申し込みを完了させたい」という人は、使う価値があります。

ちなみに口コミを見たいという人は、以下のサイトをご覧ください。

自動契約機による審査申込み方法

自動契約機から申し込む時は、プロミスの自動契約機・三井住友銀行ローン契約機・店頭窓口のいずれかで必要書類を提示します。
手続きを完了させると、その場でカードを受け取ることができます。

自動契約機

※契約の際には「本人確認書類」の提示が必須になるので、必ず準備しておいてくださいね。

プロミスの自動契約機2

自動契約機の申込のメリット
・「審査から融資まで」一括で完了できる点
自動契約機の申込のデメリット
・1時間近く拘束され、特に審査の待ち時間は結構ひま(店舗によっては空調があまり効いてなく夏は暑くて、冬は寒い場合も)

自動契約機は申込すればその場で現金を借入れできるのが大きなメリットです。

ちなみにプロミスは、三井住友銀行のSMBCローン契約機でもカード発行可能です!
SMBCローン契約機は営業時間が9:00~21:00(※契約機により営業時間、休日が異なります。)までなので、急ぎの方はローン契約機がある三井住友銀行から申し込んでみてくださいね。

電話での審査申込方法

カードローン電話申し込み

 

電話申込のメリット
・入力する手間を省くことができる
・消費者金融の中でも電話対応が一番良い
電話申込のデメリット
すべて口頭になるので、WEB申込などに比べ申込に時間がかかる

電話申し込みは入力の手間が省ける代わりに、申込まで1時間近くかかります。
融資の受け取りまで考えると、全て合わせて2時間ぐらいかかりますでしょうね・・・

ちなみにプロミスのお客様サービスセンターは、優秀なコールセンターだけが取得できるCOPC認証を4年連続取得しています。
これは他の大手消費者金融にはない、プロミスだけの大きな特徴です。

参照元:プロミスがノンバンク業界初の4年連続COPC認証を取得

「多少時間がかかってもいいから、情報入力の手間を省きたい」という人は、ぜひ利用してください。

郵送での申込方法

プロミスの郵送申込み書類

郵送申込のメリット
電話やネットが苦手という方におすすめ
郵送申込のデメリット
紙でのやり取りなので融資まで時間がかかる。記載に不備があった場合更に時間がかかる

郵送で申し込む場合はパンフレットのような紙に必要事項を書き、添付の封筒で送るだけです。
その後「電話」もしくは「メール」にて連絡が来るのですが、審査結果がくるまでには2~3日ほどかかります。
(混み具合にもよりますけど・・・)

また郵送する際に運転免許証コピー、運転免許証がない場合は各健康保険証(+住民票)・パスポート・在留カード特別永住者証明書のいずれか1通のコピーを必ず同封して送付しなければいけません。

「電話やネットで申し込むのはちょっと不安」という人は、この方法を使ってみてください。

融資を受け取りたい時はフル入力がオススメ

ノートパソコンでタイピング

申し込んだその日に融資を受け取りたい時は、WEB申込を利用するのがベストです。
でもWEBから申し込む時は、カンタン入力・フル入力のどちらを選べばいいんでしょうね・・・

まずはそれぞれの入力項目をチェックしてみましょう。

カンタン入力 17項目
フル入力 34項目

このように、カンタン入力は17項目、フル入力は34項目と2倍近く入力する項目数が違います。

カンタン入力とフル入力の項目数を比較

カンタン入力の内訳

1.氏名
2.氏名(フリガナ)
3.生年月日
4.性別
5.電話番号(携帯・PHS)
6.自宅電話番号の有無
7.郵便番号
8.自宅住所
9.電話番号
10.雇用形態
11.年収
12.ご希望の契約方法(WEBor来店)
13.メールアドレス
14.パスワード
15.書面の受け取り方法
16.希望連絡先
17.希望連絡時間

入力項目数:17項目

フル入力の内訳

1.氏名
2.氏名(カナ)
3.生年月日
4.性別
5.家族構成
6.子供の有無
7.電話番号(携帯・PHS)
8.自宅電話の有無
9.運転免許証交付の有無
10.郵便番号
11.自宅住所
12.自宅住所(フリガナ)
13.お住まいの種類
14.雇用形態
15.勤務先
16.勤務先(フリガナ)
17.郵便番号
18.所属部署(任意)
19.電話番号
20.社員数
21.最終学歴
22.入社年月
23.年収
24.健康保険証の種類
25.業種
26.職種
27.ご希望の契約方法
28.現在の他社のお借入れ
29.今回のお借入希望額
30.メールアドレス
31.パスワード
32.審査結果の連絡方法
33.書面の受け取り方法
34.よくご覧になる広告

入力項目数:34項目

単純に考えるとフル入力は、カンタン入力の2倍近い項目があるので手間がかかります。
そのため即日融資を希望する人は、ついカンタン入力を選択してしまうことが多いです。

でも実際には、カンタン入力よりもフル入力の方がスピーディーに申込ができます!
実はこのカンタン入力、申込後にスタッフの方と電話でやり取りをする必要があります。
もちろん電話で話している時間によっては、フル入力よりも手続き時間が長くなってしまうこともあります。

ちなみに融資を受け取るまでにかかる時間は、以下の通りです。

申込方法 申込時間 電話対応 融資時間
カンタン入力 5~10分 約20分 約1時間30分
フル入力 10分~15分 0分 約1時間

この時間はあくまで平均ですけど、30分もタイムロスが生じるなんて驚きですよ。
急ぎの方は多少手間がかかりますけど、フル入力で申し込むようにしてください!

プロミス

まとめ

プロミスのまとめ

今回は、プロミスの審査が甘いのか厳しいのか、そして審査に落ちる人にはどういった特徴があるのかといった点について解説してきました。

結論としては、プロミスの審査は決して甘いものではありません。これまでの内容を読んで分かる通り、プロミスが定めた基準に則って厳正な審査を行います。

信用情報に傷があったり、多くの他社借入件数があったり、安定した収入を得ていなかったりすると、審査に落とされるケースもあるので注意しましょう。

しかし属性や信用情報に大きな問題がなく、プロミスの申込条件をクリアしていれば、審査に通る可能性は大いにあります。

事前の簡単審査も可能です。

◯この記事のアドバイザー◯
行政書士として相続・遺言など民事を中心に業務を扱い。
企業・個人からの「お金」に関する悩み・問題を幅広く解決している。
1級FP技能士として資産運用、各種許可証、会社設立に携わっている。
契約書の作成、チェックなど、個人から法人まで幅広くサポートを行っている。

プロミス

4.3

平均融資額
16万円
総合評価
4.3
  • 30日間無利息サービスでお得に借りれる
  • 最短1時間で借りれるので急ぎの方でもOK

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4.5%〜17.8%
1万円~500万
最短30
最短1時間

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