プロミスカードローンの審査の流れや口コミ・評判を調査

プロミス

平均借入額

16万円

総合評価

4.4

4.5%〜17.8%
1万円~500万
最短30
最短1時間

現在、プロミスの審査申込を検討中の方はこちらもお勧めです

プロミスの口コミ評判

総合評価4.4点
満足度審査スピード借入金利
4.44.53.3
サービスの質借入方法返済方法
4.44.54.3

投稿された口コミ217

匿名さん

満足度

滞納したら1年は毎日かかってくる。

2019/02/03

匿名さん

満足度

すごくたすかりました。ありがとうございます

2018/12/31

プロミス審査データ

  • 職業

  • 年収

  • 年齢

平均データ

平均年収
344万円
最多職種
会社員
平均融資額
16万円
男女比
男性7:女性3
最多年齢
30代

詳細平均データをもっと見る

男女別平均データ

男性平均データ

平均年収
374万円
最多職種
会社員
平均融資額
12万円
最多年齢
20代

女性平均データ

平均年収
290万円
最多職種
パートアルバイト
平均融資額
25万円
最多年齢
30代

年齢別平均データ

20代未満平均データ

平均年収
0万円
最多職種
会社員
平均融資額
-
男女比
男性 -:女性 -

20代平均データ

平均年収
275万円
最多職種
会社員
平均融資額
10万円
男女比
男性7:女性3

30代平均データ

平均年収
352万円
最多職種
会社員
平均融資額
20万円
男女比
男性6:女性4

40代平均データ

平均年収
479万円
最多職種
会社員
平均融資額
17万円
男女比
男性7:女性3

50代平均データ

平均年収
425万円
最多職種
会社員
平均融資額
21万円
男女比
男性8:女性2

60代以上平均データ

平均年収
0万円
最多職種
会社員
平均融資額
-
男女比
男性 -:女性 -

職種別平均データ

会社員平均データ

平均年収
375万円
平均融資額
12万円
男女比
男性8:女性2
最多年齢
30代

公務員平均データ

平均年収
0万円
平均融資額
89万円
男女比
男性10:女性 -
最多年齢
20代

経営者平均データ

平均年収
0万円
平均融資額
46万円
男女比
男性10:女性 -
最多年齢
20代

個人事業主平均データ

平均年収
0万円
平均融資額
9万円
男女比
男性10:女性 -
最多年齢
20代

専門職平均データ

平均年収
0万円
平均融資額
12万円
男女比
男性10:女性 -
最多年齢
20代

パートアルバイト平均データ

平均年収
0万円
平均融資額
10万円
男女比
男性10:女性 -
最多年齢
20代

カードローンコンペ口コミ利用規約に関する注意事項に同意の上投稿された、審査データをもとに集計しております。

プロミスの詳細情報

ポイント
30日間無利息サービスでお得に借りれる
最短1時間で借りれるので急ぎの方でもOK

プロミスは消費者金融の中でもNO.1の人気を誇っており、当サイトでも口コミ・評判共に高くランキングは長く1位を取り続けています。

そんなプロミスの特徴は最短で1時間融資が可能で、金利は4.5%~17.8%と他社消費者金融と比較して金利が低く設定されてます。

またサービス面でも『瞬フリ』『口フリ』というものがあり、指定された口座を持っていれば24時間いつでも即時に指定口座に振り込まれるというサービスがあります。

この記事ではプロミスの口コミや評判と共に審査の流れ、審査の甘さ・厳しさなどを紹介していきたいと思います。

プロミスの審査は甘い?厳しい?

プロミスは、大手消費者金融の一つではありますが、申込する際に気になるのが「プロミスの審査は甘いのか厳しいのか」という点ではないでしょうか。

最短即日審査や即日融資、初めての方なら30日間無利息サービスなど、利用する上でさまざまなメリットがあるプロミス。

しかし審査に通らないことには、そういったプロミスのメリットを実感することはできません。

消費者金融は、銀行カードローンと比較すると審査が甘いと言われがちなのですが、それがなぜだかご存知でしょうか?

消費者金融は、無担保・無保証人で借入できるカードローンを提供していますね。いわば申込者にとっては、ノーリスクでお金を借りることができるわけです。

その分、金利を高めに設定することで万が一貸し倒れになった場合でも、その損失分をカバーできるようにしています。

高いリスクを払っているからこその金利設定ですから一概に高いとは言えませんが、消費者金融の収益となる利息をできるだけ回収できるよう審査は積極的に通していると考えられます。

とはいえ、プロミスも審査はきちんと行なっています。決して甘いわけではありません。

初めての方向けのサービスを展開しているプロミスは狙い目

特に「初めてなら30日間無利息!」といった初めて契約する方向けのサービスを提供している消費者金融の場合、初めての方は審査に通りやすいと言えます。

なぜならこのサービス自体が新規顧客を呼び込むためのものだからです。プロミスとしては、どんどん新規契約を獲得して売上に繋げたいわけですよね。

そのため過去にプロミスの利用経験がない人は、そうでない人と比べて審査に通りやすいかもしれません。

もちろん借入できるかどうかは、実際に審査を受けてみないことにはなんとも言えません。

プロミスを利用するのが初めてでも、すでに複数他社から多額の借入をしている人や過去に長期延滞、債務整理といった経験があると審査落ちする可能性はあります。

では、具体的にどういった人がプロミスの審査に落ちるのか、具体的にお話していきたいと思います。

プロミスの審査に落ちる人の特徴

プロミスに限った話ではありませんが、消費者金融カードローンの審査に落ちる人の特徴としては、以下のようなものが挙げられます。

  • 総量規制ギリギリ借入をすでにしている
  • 過去5年以内に61日以上の長期延滞をした経験がある
  • 過去に債務整理の経験がある
  • 短期間に複数社に申込をした
  • 申込時に虚偽の情報を入力した

上記のいずれかに該当すると、審査に落ちる可能性がかなり上がります。

総量規制ギリギリ借入をすでにしている

消費者金融は、総量規制の対象です。総量規制とは、年収の3分の1以上の貸付を規制する法律になります。

つまりすでに総量規制を超えるの借入をしている場合は、プロミスに申込しても審査で落ちる可能性が高くなります。

銀行カードローンは、総量規制対象外ではありますが、自主規制により融資額に規制を設けています。

複数社から借入をしている人は、おまとめローンなら審査に通る可能性があります。おまとめローンは、総量規制対象外となります。

過去5年以内に61日以上の長期延滞をした経験がある

おまとめローンで低金利なおすすめカードローン6社

過去に債務整理の経験がある

過去に債務整理などの金融事故の経歴が個人信用情報機関にあると、審査では不利になります。

任意整理だと最長5年間、自己破産だと最長10年間は、個人信用情報機関に履歴が残ります。

履歴が残っている間に申込しても、審査には通らない可能性が高いので申込前に確認しておくことをおすすめします。

短期間に複数社に申込をした

カードローンは、申込した時点で個人信用情報機関に履歴が残ります。

数撃ちゃ当たる戦法で短期間に複数社に申込すると、全ての申込履歴が個人信用情報機関に残ることになります。

例えば1日の間に4社5社とたくさんの金融業者に申込していると、各金融業者は個人信用情報機関に照会した際に不審に思うわけです。

「借入を焦っているのではないか」「他社への返済に苦しくて借入できるところを探しているのではないか」といった感じですね。

そのため、短期間で複数社に申込するのも審査に悪影響を及ぼす可能性があるのでしないことをおすすめします。

申込時に虚偽の情報を入力した

プロミスを始め金融機関は、申込書を元に審査を行います。この申込書の内容に事実と異なる点があるとどうでしょうか?

事実確認に時間がかかるだけでなく、虚偽の情報だった場合、申込者本人の信用性を失うことになります。

カードローンは、無担保・無保証人で融資してもらえる代わりに申込者の信用性が何よりも重要なんですね。

勤務先の会社名や年収、勤続年数を偽るなどすると、審査で落とされる可能性が高くなってしまいます。

プロミスの審査に属性や信用情報がどう影響するのか

プロミスの審査では、申込者から送られてきた申込書を元に属性や信用情報を確認します。その属性や信用情報から審査結果を出します。

では、どういった属性・信用情報だと審査で有利になるのでしょうか? いくつか簡単にまとめてみました。

属性・信用情報がプロミスの審査に与える影響
◆年齢:20代〜50代の働き盛りの年代が有利
◆家族構成:独身かつ家族同居だと有利
◆居住形態:賃貸より持ち家が有利(夜逃げ等のリスクが低いため)
◆その他ローン:住宅ローンやカーローンなどの借入がない方が有利
◆居住年数:一箇所に留まっている方が有利
◆雇用形態:正社員などの方が有利(安定継続収入があればパート・アルバイト可)
◆勤続年数:3年以上だと有利(長いほど良い)
◆職業:士業など収入・安定性が高いと有利
◆年収:高ければ高いほど有利
◆健康保険証:社会保険の方が有利

もちろん働き方なども時代とともに変わっているため、必ずしも上記が絶対というわけではありません。

大切なのは、安定継続収入を有している(=返済能力があることを証明できる)ことです。

プロミスの3秒診断を受ける

プロミス審査通過率はどれくらいなの?

申込条件はこちら!

プロミスには審査するために以下の条件を満たしている必要があります。

  • 契約時の年齢が満20歳以上69歳以下の方
  • 学生や主婦(主夫)でも、パート・アルバイトなどで安定した収入があればOK

ここで注意しなければならないのがプロミスでは「収入のない専業主婦」の方は申込できません。

収入のない専業主婦の方がカードローンを利用する場合は「専業主婦OK!おすすめレディースローン比較」で利用できるカードローンを解説しています。

プロミスの審査方法は6つあり、様々な方法で申込することが可能です。
各審査方法それぞれに特徴があり、自分に合った審査方法を探してください。

プロミスの審査通過率は平均どれくらい?

プロミスの審査通過率は、どれくらいなのか見てみましょう。

1月 41.0%
2月 42.5%
3月 42.4%
4月 43.9%

プロミスが発表した情報によると、2017年1月~4月間の審査通過率の平均は42.4%です。だいたい10人中4人は、審査に通過するだろうということが数字上から読み取れますね。

もちろんこれは、あくまで参考値です。実際に、審査に通過するかどうかは、申込者の信用情報や借入状況などによって変わってきます。

またこの数値は既にブラックリストになっている人も含まれているデータとなり、基本的にプロミス(カードローン自体初めての方)に初めて申込をする方は80~90%程度の審査通過率があると言われています。

去年のプロミスの審査データから導き出したプロミスの審査基準についてはプロミスの審査基準・通過率を2016年のデータから調査で詳しく説明しているのでこちらをご覧ください。

また審査が不安な方は「3秒診断」と呼ばれる仮診断で審査通過の見込があるかどうかを判断できます。
入力はたったの3項目だけなので手間はあまりかかりません。

ですがあくまで仮審査なのでその点だけご注意をください。

プロミス

プロミスの3秒診断を受ける

プロミスで一番早い審査方法は「WEB申込⇒自動契約機」

ノートパソコンでタイピング

数ある消費者金融の中でプロミスを選ぶということは、おそらく即日融資を希望する人が多いのではないでしょうか。

確かにプロミスなら、即日融資に対応してくれます。できるだけ時間をかけず最短で融資を受けたいのであれば、審査の申込方法にも注目する必要があります。

そこでまずは、最短で借りることができるWEB申込の流れを紹介します。

まず前提として知っておいてほしいのは、プロミスのWEB申込には『カンタン入力』と『フル入力』の2種類の方法があるということです。

察しの良い方は、文字を見ればどんな違いがあるのかわかると思いますが、大きな違いとしては入力する項目の数が違います。

カンタン入力 17項目
フル入力 34項目

このように、カンタン入力は17項目、フル入力は34項目と2倍近く入力する項目数が違います。

カンタン入力とフル入力の項目数を比較してみた

カンタン入力の内訳

1.氏名
2.氏名(フリガナ)
3.生年月日
4.性別
5.電話番号(携帯・PHS)
6.自宅電話番号の有無
7.郵便番号
8.自宅住所
9.電話番号
10.雇用形態
11.年収
12.ご希望の契約方法(WEBor来店)
13.メールアドレス
14.パスワード
15.書面の受け取り方法
16.希望連絡先
17.希望連絡時間

入力項目数:17項目

フル入力の内訳

1.氏名
2.氏名(カナ)
3.生年月日
4.性別
5.家族構成
6.子供の有無
7.電話番号(携帯・PHS)
8.自宅電話の有無
9.運転免許証交付の有無
10.郵便番号
11.自宅住所
12.自宅住所(フリガナ)
13.お住まいの種類
14.雇用形態
15.勤務先
16.勤務先(フリガナ)
17.郵便番号
18.所属部署(任意)
19.電話番号
20.社員数
21.最終学歴
22.入社年月
23.年収
24.健康保険証の種類
25.業種
26.職種
27.ご希望の契約方法
28.現在の他社のお借入れ
29.今回のお借入希望額
30.メールアドレス
31.パスワード
32.審査結果の連絡方法
33.書面の受け取り方法
34.よくご覧になる広告

入力項目数:34項目

単純に考えるとフル入力は、カンタン入力の倍の工数がかかりますから手間がかかると思いますよね。そのため、即日融資を受ける人は、ついカンタン入力を選択して審査に申込をしてしまう人が多いです。

しかし実際には、カンタン入力よりもフル入力の方がスピーディーに申込ができます。なぜかというと、カンタン入力の場合は申込後にプロミスと電話でやり取りしなければならないのです。

カンタン入力故に足りない分の情報は、電話で直接やり取りする必要が出てくるわけですね。電話で話している時間によっては、フル入力の方が早く申込が完了するケースもあるのです。

具体的にカンタン入力とフル入力では、要する時間にどれくらいの差があるのでしょうか?

申込方法 申込時間 電話対応 融資時間
カンタン入力 5~10分 約20分 約1時間30分
フル入力 10分~15分 0分 約1時間

申込のタイミング等によって若干のズレはあると思いますが、約30分のタイムロスが生じます。とにかく急ぎという人は、この30分も惜しいですよね。

急がば回れということわざがあるように、多少手間でも最初にその手間を済ませておいたほうが結果的にスピーディーに審査を受けることができるのです。

カンタン入力……入力項目数は少ないがWEBで申込後、電話での対応が必要。
フル入力……カンタン入力に比べ入力数は多くなるが、WEB申込を完結できる。

あらかじめWEB申込で審査を通過しておけば、あとは自動契約機で約10分程度の手続きを済ませ、店内にあるATMで現金を引き出すことができます!

急ぎの方は『WEB申込⇒自動契約機』の流れがおすすめです。次のセクションでは、WEB申込の方法をメインに6つの申込方法について解説していきます。

プロミス

プロミスでWEB申込をする

プロミスの審査方法の種類

いろんなガジェット類

プロミスでは以下の6つの申込方法が存在しており、利用者のニーズに合わせて選ぶことができるようになっています。

  • WEB申込(24時間OK)
  • 自動契約機
  • 三井住友銀行ローン契約機
  • 店頭窓口
  • 電話
  • 郵送

先ほども説明した通り、基本的にはWEB申込がおすすめです。WEB申込は、24時間いつでも可能なので、忙しい方や夜間しか時間がないという人でも気軽に申込できます。

他の方法となると営業時間があるため、夜間や土日は対応できないこともあります。特に郵送に関しては、どうしても時間がかかりますので即日融資を希望する方にはおすすめできません。

WEB申込なら、お持ちのスマホやパソコン、ケータイを使って簡単に申込が可能です。

WEBでの申込方法

スマホやPCなどを使ってWEBから審査を申込方法で、24時間どこでも申込可能なので申込の手間は一番少なく、一番おすすめできる申込方法です!

プロミスのWEB申込のメリット
・どこでも15分あれば申し込みはできる
・WEB申込だと、必要書類も画像で送れる
プロミスのWEB申込のデメリット
・オペレーターの方と話す機会が少ないので疑問な点など解消できないまま申込をすることも(カンタン申込は除く)

プロミスの場合、平日14時までに契約を済ませ、14時50分までに振り込みを完了させると、WEB申し込みのみでキャッシングが可能です。

さらに! プロミスの系列である三井住友銀行またはジャパンネット銀行の口座であれば、契約を済ませたあと土日祝日でも24時間最短10秒で振込が可能(瞬フリ)です。アコムやアイフルにはないメリットと言えますね。

またプロミスではネットのWEB申込以外にアプリでの申込方法も存在しています。アプリローンと言って、プロミスの公式アプリを使って申込から借入まで行うことができます。

さらに必要書類の提出も非常に楽で、運転免許証をスマホカメラで撮って専用フォームから送信するだけでOKです。

この方法であれば、本人確認と住所と一括で確認してもらえるため、申込の手間を省くことができます。『プロミスのアプリローン』で審査に申込するのもおすすめです。

運転免許証を撮影する際は、顔写真と現住所がきちんと分かるように撮りましょう。

実際、口コミでも「WEB完結はネットだけで電話とかせずに申込できた!」など、電話がかかってくるのを避けたい利用者からも高評価を得ています。

他にも「審査が5分くらいで終わった」など審査スピードが爆速ということも口コミから分かりました。

申込する前に口コミを見たいという人は、以下のサイトがおすすめです!

【プロミスの口コミ評判をチェック!】

プロミスの口コミ評判「審査に通った・落ちた」理由がわかる!

WEB申込以外の申込方法について解説

プロミスの自動契約機による申込方法

自動契約機・三井住友銀行ローン契約機・店頭窓口のいずれかで、必要書類を提示します。手続き完了後、その場でカードを受け取れます。

自動契約機

※契約の際には「本人確認書類」の提示が必須になるので、必ず準備してからいきましょう。

プロミスの自動契約機2

自動契約機の申込のメリット
・「審査から融資まで」一括で完了できる点
自動契約機の申込のデメリット
・1時間近く拘束され、特に審査の待ち時間は結構ひま(店舗によっては空調があまり効いてなく夏は暑くて、冬は寒い場合も)

自動契約機では申込し審査すればその場で現金を借入れできるのは大きなメリットですが、申込⇒審査⇒融資までずっと同じ狭い空間に居続けないといけないという点がデメリットになるでしょう。

特に審査中は30分ただ待ってるだけ……。

筆者は夏に自動契約機コーナーで申込をしたのですが、空調が全く効いてなく汗が止まりませんでした(店舗は涼しいのですが・・・)。さすがに申込の最中に外に出ることもでできず、汗だくになって審査を待ちました。

一番早い方法は以下の流れです。
WEB申込

審査通過後に自動契約機でカード受取り

この方法であれば店舗にいる時間は10分程度で済むので、最もおすすめできる方法です!

自動契約機で申込む

三井住友銀行ローン契約機の申込方法

三井住友銀行ローン契約機申込のメリット
・自動契約機の申込方法と同じく、申込から融資まで一括でできる
・15時以降は利用者が減るので、他人に見られにくくなる
三井住友銀行ローン契約機申込のデメリット
15時までは人通りが多いので、申込がしにくい

プロミスは三井住友銀行のSMBCローン契約機でもカード発行可能です!

またSMBCローン契約機の営業時間は21時※までと長く、急ぎの方はローン契約機がある三井住友銀行で申込をするの一つの手段です。
※契約機により営業時間、休日が異なります。

ただ銀行の営業時間中はかなり目立ちますので、15時以降に利用する方が良いでしょう。

電話での申込方法

プロミス

電話申込のメリット
・入力する手間を省くことができる
・消費者金融の中でも電話対応が一番良い
電話申込のデメリット
すべて口頭になるので、WEB申込などに比べ申込に時間がかかる

電話申し込みは入力の手間が省ける代わりに、申込まで1時間近くかかります!融資まで考えると大体2時間程度は見といた方がいいでしょう。

ちなみにプロミスのお客様サービスセンターは優秀なコールセンターだけが取得できるCOPC認証を4年連続取得しており、消費者金融ではプロミスだけです。

参照元:プロミスがノンバンク業界初の4年連続COPC認証を取得

※ちなみに日本国内でCOPCを取得している企業は「アフラック」「ベルシステム24」「JALカード」などの大手のところばかりです。

プロミス

プロミスで電話申込する

郵送申し込み方法

プロミスの郵送申込み書類

郵送申込のメリット
電話やネットが苦手という方におすすめ
郵送申込のデメリット
紙でのやり取りなので融資まで時間がかかる。記載に不備があった場合更に時間がかかる

郵送の場合、パンフレットのような紙に必要事項を書き、添付の封筒で送るだけです。

その後「電話」もしくは「メール」にて連絡が来るのですが、大体2~3日は見といた方が良いでしょう(混み具合にもよります。)

また郵送する際に運転免許証コピー、運転免許証がない場合は各健康保険証(+住民票)・パスポート・在留カード特別永住者証明書のいずれか1通のコピーを必ず同封して送付するのですが、必要書類の漏れなどがあれば更に「手間と時間」がかかるので必ず確認しておきましょう。

プロミスに寄せられてる口コミ・評判から見た総合評価

ニコニコスマイルオッケー

全体的にみると「借入しやすい」イメージかつ、「サービスが一番豊富」など評判が高い印象です。

プロミスの『最短1時間で借り入れOK!』という点に関しても、即日融資希望の人からすれば魅力的ですよね。実際、即日対応の評判も良いです。

一点気になるところを挙げるとすれば、プロミスの最高金利が年17.8%と高めのところでしょうか。銀行系カードローンの最高金利の平均年15.0%と比較すると少し見劣りはします。

ですが自動契約機の設置や三井住友銀行系列のローン契約機、提携ATMの多さ、WEBのみでも借入OKなど、利用しやすさが非常に魅力的ですね。

こういった借入・返済のしやすさ、WEBサービスの充実などが、プロミスの評判を高めている由縁ではないでしょうか?

プロミス

4.4

平均融資額
16万円
総合評価
4.4
  • 30日間無利息サービスでお得に借りれる
  • 最短1時間で借りれるので急ぎの方でもOK

公式サイトへ

4.5%〜17.8%
1万円~500万
最短30
最短1時間

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