みずほ銀行カードローンの口コミや評判から見たメリット・デメリット

平均借入額

17万円

総合評価

4.0

2.0%〜14.0%※注釈(1)
10万円~800万円
-
-

現在、みずほ銀行カードローンの審査申込を検討中の方はこちらもお勧めです

みずほ銀行カードローンの口コミ評判

総合評価4.0点
満足度審査スピード借入金利
4.03.34.2
サービスの質借入方法返済方法
4.03.94.1

投稿された口コミ55

匿名さん

満足度

借入金利を元金に組み入れて利息を取る返済方法はちょっと悪質ですね。
ATMで返済できるのは元金だけで、残った利息は10日に元金に組込まれ又利息が発生する。そのままほっておくと無間地獄。

2018/06/07

あっさんさん

満足度

仕事でミスをしてしまい、給料が減額となり、生活費が足りませんでした。みずほ銀行では住宅ローンを利用しているので、口座も持っていることから比較的スムーズにくれることができて良かったです。契約機で融資を受けたので、家族にもばれずに済みました。

2017/12/19

みずほ銀行カードローン審査データ

  • 職業

  • 年収

  • 年齢

平均データ

平均年収
409万円
最多職種
会社員
平均融資額
17万円
男女比
男性7:女性3
最多年齢
30代

詳細平均データをもっと見る

男女別平均データ

男性平均データ

平均年収
418万円
最多職種
会社員
平均融資額
20万円
最多年齢
20代

女性平均データ

平均年収
380万円
最多職種
会社員
平均融資額
12万円
最多年齢
30代

年齢別平均データ

20代未満平均データ

平均年収
0万円
最多職種
会社員
平均融資額
-
男女比
男性 -:女性 -

20代平均データ

平均年収
0万円
最多職種
会社員
平均融資額
15万円
男女比
男性10:女性 -

30代平均データ

平均年収
386万円
最多職種
会社員
平均融資額
20万円
男女比
男性7:女性3

40代平均データ

平均年収
450万円
最多職種
会社員
平均融資額
16万円
男女比
男性7:女性4

50代平均データ

平均年収
0万円
最多職種
会社員
平均融資額
-
男女比
男性 -:女性10

60代以上平均データ

平均年収
0万円
最多職種
会社員
平均融資額
-
男女比
男性 -:女性 -

職種別平均データ

会社員平均データ

平均年収
416万円
平均融資額
22万円
男女比
男性7:女性3
最多年齢
30代

公務員平均データ

平均年収
0万円
平均融資額
30万円
男女比
男性10:女性 -
最多年齢
40代

経営者平均データ

平均年収
0万円
平均融資額
-
男女比
男性10:女性 -
最多年齢
40代

個人事業主平均データ

平均年収
0万円
平均融資額
13万円
男女比
男性10:女性 -
最多年齢
40代

専門職平均データ

平均年収
0万円
平均融資額
-
男女比
男性10:女性 -
最多年齢
40代

パートアルバイト平均データ

平均年収
0万円
平均融資額
20万円
男女比
男性10:女性 -
最多年齢
40代

カードローンコンペ口コミ利用規約に関する注意事項に同意の上投稿された、審査データをもとに集計しております。

みずほ銀行カードローンの詳細情報

ポイント
年2.0~14.0%と低金利が魅力
限度額10万円~800万円と高額借り入れも可能
※ご利用は計画的に

金利の低さで選ぶなら、みずほ銀行カードローンでも人気のカードローンどうでしょうか?大人が選ぶ人気の銀行カードローン。
2017年7月2日までエクゼクティブプランなどといった特殊のプランなどがありましたが、現在は2.0%~14.0%の限度額800万に完全統一されました。

金利や限度額と共にハイスペックなカードローンですが、みずほ銀行のメリット・デメリットと共に実際に利用しているユーザーの口コミ評判を見ていきたいと思います。

みずほ銀行カードローンのメリット

  • 限度額が10万円~800万円と利用額が幅広い
  • 通常で年2.0~14.0%とカードローンの中では低金利
  • WEB完結申し込みOK

みずほ銀行カードローンの利用限度額は、最高800万円となっています。他社の銀行カードローンである三菱UFJ銀行などは限度額が500万円です。

みずほ銀行カードローンの方が300万円近く利用限度額が高いことがわかりますね。実際のところ、少額借入よりも100万円単位での高額借入が多いカードローンとも言われています。

みずほ銀行カードローンのデメリット

  • みずほ銀行の口座がないと、契約ができない(口座開設後同時申込は可能)

みずほ銀行の口座が無ければ利用することはできない点は少しデメリットに感じるところです。
既に持っている方であればすぐにカードローンの申込を済ませることができます。

みずほ銀行カードローンでの最短融資の流れ

「みずほ銀行カードローンは、まったく初めてです!」という状態から、最短で融資を受けるための流れは以下の通りです。

  • 申し込み(みずほ銀行窓口)
  • 審査
  • 審査回答

注意:みずほ銀行カードローンを利用する場合には、みずほ銀行の口座が必要
口座がない場合、みずほ銀行の口座を、申し込みと同時に開設します。

みずほ銀行の口座を持っていない[みずほ銀行の窓口で口座を開設する場合]

⇒口座開設と申込み(平日9時~15時)

  • 申し込み完了に1週間~1か月程度かかる場合もあり
  • WEB完結申し込み

みずほ銀行では「最短どれくらいの時間で審査回答が来る」ということは特にふれていません。
お急ぎの場合は、余裕をもって朝早めに手続きが取れるよう準備してください。

みずほ銀行カードローンの申込条件

みずほ銀行カードローンの基本的な条件は、以下の通りです。

  • ご契約時の年齢が満20 歳以上66 歳未満の方
  • 安定かつ継続した収入の見込める方
  • 保証会社(株式会社オリエントコーポレーション)の保証を受けられる方

みずほ銀行「いつ・どこから申し込みできるの?

  • 「みずほ銀行本支店窓口」⇒平日9時~15時
  • 「WEB申込」⇒平日・土日祝日 24時間OK
  • 「電話」⇒平日:9時~20時

みずほ銀行カードローンの申込・審査方法

みずほ銀行の口座の有無で、大きく2つに分かれます。

みずほ銀行の口座を既に持っている場合

  • WEB完結申し込み(口座がある場合の最短)
  • みずほ銀行本支店の窓口または郵送

みずほ銀行の口座を持っておらず、これから開設する場合

  • みずほ銀行本支店の窓口(口座がない場合の最短)
  • インターネットまたは郵送

みずほ銀行の口座を持っていない場合は、窓口での申し込みか、インターネットまたは郵送での申し込みに分かれます。
窓口の場合は、最短で融資が可能です。いっぽうインターネットまたは郵送の場合は、口座開設の都合上、融資までに2週間から1か月以上かかります。

みずほ銀行カードローンに申し込む前に、必要書類を用意しよう

契約時に必要となる書類は以下の通りです。いずれも画像をアップロードする形で送付します。

必ず、申し込む前に用意しておきましょう。申し込み時に必要となる書類は以下の通りです。

◆必要な本人確認書類
「申し込みの際に登録する氏名・住所と一致確認ができる本人確認書類」を用意します。みずほ銀行カードローンでは、以下からいずれか1通の写しが必要としています。「住所・氏名・生年月日が記載されている、有効期限内のもの」を用意しましょう。

・運転免許証
・運転経歴証明書
・パスポート
・健康保険証
・印鑑証明書
・住民票
・住民基本台帳カード
・在留カード
・特別永住者証明書

みずほ銀行カードローンの返済方法に関して

返済方法は、以下の2つです。

・自動支払い(引き落とし)
・任意返済

基本は、みずほ銀行の口座からの引き落としによる返済です。
これに加えて、「臨時に追加返済したい!」というときに任意返済ができます。任意返済をATMから行った場合も、指定の口座から毎月の返済が必要です。

返済期日はいつ?

引き落としによる返済期日は、
・毎月10日(銀行休業日の場合、その翌営業日)のみです。

みずほ銀行カードローンの毎月の返済額はどれくらい?

みずほ銀行カードローンは、「残高スライド方式」という返済方式を取っています。
月々の返済額が固定となる「リボ払い」とほぼ同じです。異なる点は、月々の返済額が、借入残高に応じて変動するというものです。

毎月の返済額は、例えば利用限度額が200万円未満で、前月10日の利用残高(利息組み入れ後)が1万円以上~50万円以下であれば、毎月10,000円となります。
もう少しくわしく見てみましょう。「利用限度額が200万円未満」と「利用限度額が200万円以上」の2パターンに分かれます。

利用限度額が200万円未満の場合

前月10日の利用残高(貸越元金への利息の組み入れ後の残高)返済額
1万円未満前月10日現在の利用残高
1万円以上50万円以下10,000円
50万円超100万円以下20,000円
100万円超150万円以下30,000円
150万円超200万円以下40,000円

・利用限度額が200万円以上の場合

前月10日の利用残高(貸越元金への利息の組み入れ後の残高)毎月の返済額
1万円未満前月10日現在の利用残高
1万円以上100万円以下1万円
100万円超200万円以下2万円
200万円超300万円以下3万円
300万円超400万円以下4万円
400万円超500万円以下5万円
500万円超600万円以下6万円
600万円超700万円以下7万円
700万円超800万円以下8万円

返済額に対する利息の割合が大きくなりがちであることに注意してください。繰り上げ返済(任意返済)で元金を返していき、利息を増やさないことをおすすめします。

みずほ銀行カードローンそのほかの特徴

借入、返済時のATM利用については、時間外手数料、提携コンビニATM利用手数料も無料です。利用できるATMは、
・みずほ銀行
・イオン銀行
・セブン銀行
・ローソン
・E-net(ファミリーマート、サークルKサンクス、ミニストップなど)

です。コンビニ系のATMが利用できるのは便利なところですね。
また、カードローン専用カードであれば「ゆうちょ銀行」でも利用可能です(兼用キャッシュカード兼用では、ゆうちょ銀行ATMは利用できないのでご注意を!)

みずほ銀行カードローンは、こんな人にオススメ!

全体的にみると、「銀行系カードローンの中で、最高金利の低さが目立つ」というサービスです。
銀行系カードローンの多くが年15%、消費者金融会社の年18%に比べると、最高金利が年14.0%であることはとても有利です。さらに最大800万円まで融資してくれるとなると、メガバンクならではのサービスだと言えますね。

みずほ銀行カードローンがおすすめな人
・既にみずほ銀行口座を持っている人
・急ぎじゃない人
・みずほ銀行で住宅ローンの利用をしている・もしくは検討している人
みずほ銀行カードローンがおすすめじゃない人
・急ぎで借りたい人

・借入が初めての方から他行で利用中の方も含め、安心して利用が可能
みずほ銀行カードローンは、銀行系カードローンの中で、最高金利は低く、最大800万円までの融資が強み。

備考
注釈(1):※住宅ローンのご利用で、本カードローンの金利を年0.5%引き下げます。
注釈(2):※(みずほ銀行の口座が必要)
平均融資額
17万円
総合評価
4.0
  • 年2.0~14.0%と低金利が魅力
  • 限度額10万円~800万円と高額借り入れも可能
    ※ご利用は計画的に

公式サイトへ

2.0%〜14.0%※注釈(1)
10万円~800万円
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※適用金利はご契約極度額に応じて異なります。
※ご利用は計画的に!

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