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みなと銀行カードローンの口コミ評判

みなと銀行カードローン

平均借入額

-

総合評価

3.7

4%〜14%
800万円
-

過去、みなと銀行カードローンで審査に落ちた方はこちらをお勧めします

みなと銀行カードローンの口コミ評判

総合評価3.7点
満足度審査スピード借入金利
3.73.73.0
サービスの質借入方法返済方法
4.03.73.3

投稿された口コミ3

まほママさん

満足度

娘が海外留学をしたいと言ってきたので、その為の学費・渡航費を工面するために50万円を借入しました。この銀行には普通預金口座を持っており、信頼出来る銀行だったのが利用した理由です。個人経営のスナックを営んでいるので大金をお借りするには信頼が少なく、5日間書類審査に時間がかかりましたが無事に借りることが...

2017/08/28

緑馬さん

満足度

事業主である私が入院した際に収入が一時途絶えてしまったので、入院費や生活費の工面で合わせて40万円の申し込みをしました。
借入までの時間は掛かったものの、回答自体は即日で早かったです。また40万円の金額にしては、金利が安くて良心的だと思いました。
また私はみなと銀行が店舗展開する地域には住んでおらず、...

2017/08/22

みなと銀行カードローン審査データ

  • 職業

  • 年収

  • 年齢

平均データ

平均年収
433万円
最多職種
会社員
平均融資額
-
男女比
男性7:女性3
最多年齢
30代

みなと銀行カードローンの詳細情報

ポイント
神戸に拠点を置く、三井住友銀行系の第二銀行
低金利かつ、10万円単位で借入可能
消費者金融のカードローンと比較して、
銀行カードローンは気軽に利用できるように条件が借入する際に良くなっています。
ここでは、みなと銀行カードローン「Qポートネオ」についてご紹介しましょう。

みなと銀行カードローン

みなと銀行は、本店が兵庫県神戸市にある、三井住友銀行系の第二地方銀行です。
みなと銀行の店舗数は、兵庫県内においてトップクラスです。
七福相互無尽として、1949年にみなと銀行は設立されました。
相互銀行に1951年に転換して、七福相互銀行に名称が変わりました。
その後、社名が阪神相互銀行に1966年に変わりました。
普通銀行に1989年に転換して阪神銀行になり、みどり銀行を1999年に合併して現在の社名になりました。

みなと銀行カードローン「Qポートネオ」の概要

Qポートネオは、低い金利であるため、多くの人が利用しているカードローンです。
Qポートネオは、年4.5%~14.0%の金利になっており、融資限度額によって金利はこの範囲内で決まります。
融資限度額は10万円~800万円で、審査によって10万円単位で決まります。
融資限度額の枠内であれば、繰り返して何度でも利用できます。
・申込での特徴

・主婦やアルバイトの場合でも申し込みができる
・申し込みは365日電話でできる
・クイック審査によって回答が即日で返ってくる
・来店しないで申し込みしてから契約するまでできる

ことが挙げられます。
申し込みが来店しないでできることが、よくQポートネオが利用されている一つの理由です。

インターネットからの申込方法

Qポートネオをインターネットから申し込む場合には、通常申込と簡易申込があり、いずれかの方法を利用することができます。
申し込みを簡易申込で行う場合は、名前、性別、生年月日、自宅と連絡先の電話番号の情報を入力するのみです。
Qポートネオを申し込みする場合は、入力をSMBCコンシューマーファイナンスのサイトで行います。
申し込みすると、審査の結果が最短の場合は1時間で連絡があり、審査に受かった場合には契約書類が送られてきます。

金利と融資限度額の関係

Qポートネオは、金利が高い融資限度額になるほど低く設定されています。
金利は、融資限度額が最高の800万円の場合には年4.5%、最低の10万円の場合には年14.0%になります。
融資限度額と金利の関係については、

融資限度額と金利 ・10万円~100万円の場合は年14.0%
・110万円~200万円の場合は年10.0%
・210万円~300万円の場合は年8.0%
・310万円~400万円の場合は年7.0%
・410万円~500万円の場合は年6.0%
・510万円~600万円の場合は年5.5%
・610万円~700万円の場合は年5.0%
・710万円~800万円の場合は年4.5%

Qポートネオの利息の計算

利息が返済する場合にはかかるため、実際に借入した場合にいくらの利息になるかも計算しておきましょう。
利息の計算は、借入額に金利を掛けたものに、利用した日数を掛けて365日で割ります。
実際に借入額や金利、利用した日数を入れて、利息を計算しておきましょう。

Qポートネオの返済額について

毎月の返済額は、借入残高によって違ってきます。
借入残高と返済額の関係については、

借入残高と返済額 ・50万円以下の場合は 10000円
・50万円~100万円の場合は20000円
・100万円~200万円の場合は30000円
・200万円~300万円の場合は40000円
・300万円~400万円の場合は50000円
・400万円~500万円の場合は60000円
・500万円~600万円の場合は70000円
・600万円~700万円の場合は80000円
・700万円~800万円の場合は90000円

にそれぞれなります。

みなと銀行カードローン「Qポートネオ」を利用できる人

Qポートネオは、使途が自由であるため、いつでもどんなシーンでも利用できるようになっています。
しかし、条件がQポートネオを利用するためにはあります。

Qポートネオが利用できるのは、
申し込みする際に20歳~65歳の人
  • 返済できるほど収入が安定している人
  • 保証をQポートネオの保証会社から受けられる人
  • が対象になります。
    収入が安定している人というと多くの人が正社員をイメージするでしょうが、収入が安定しているとアルバイトでも申し込みができます。
    なお、Qポートネオの保証会社というのは、SMBCコンシューマーファイナンスになります。

    みなと銀行カードローン「Qポートネオ」のより詳しい情報

    借入を専用のカードを使用して行う場合は、みなと銀行のATM、提携先の金融機関のATM、提携先のコンビニのATMを利用します。

    みなと銀行の返済方法

    返済方法としては、約定返済と随時返済があります。
    約定返済の場合は、毎月7日に返済用の口座に専用のカードから入金することによって返済ができ、随時返済の場合はいつでも希望する金額が返済できます。

    総量規制が適用されない

    銀行がサービスしているQポートネオのようなカードローンは、ほとんどの場合は総量規制が適用されません。
    総量規制というのは、年収の3分の1までに借入総額がなるもので、返済が借入のし過ぎによってできなくなるのを防止するものです。
    しかし、総量規制が銀行カードローンの場合には適用されないものが多くあり、借入を別の金融機関からしている場合でも、カードローンが利用できると考えられます。

    収入証明書が必要?

    Qポートネオは、申し込む場合に保証人は必要がありませんが、申し込みする人の収入証明書が必要になります。

    在籍確認あり!

    Qポートネオは、申し込みすると在籍確認があるため、在籍確認の電話が勤務先にかかってきた場合には対応しましょう。

    みなと銀行カードローン「Qポートネオ」のメリット

    低い金利である
    Qポートネオは、低い金利であることが一つのメリットとして挙げられます。
    Qポートネオは、年4.5%~14.0%の金利になっています。
    融資限度額によって適用される金利は違っており、10万円の融資限度額の場合に金利は年14.0%が適用になり、800万円の融資限度額の場合に金利は年4.5%が適用されます。
    カードローンの消費者金融系のものの上限金利の平均の年18.0%くらいと比べると、Qポートネオは年4%も金利が低いことになります。
    また、カードローンの銀行のものの上限金利の平均の年14.5%くらいと比べても、Qポートネオの方が0.5%金利が低くなっています。
    当然ですが、もっと低い金利でサービスしている大垣共立銀行やソニー銀行などのカードローンもありますが、多くあるカードローンの中においてもQポートネオは低い金利のクラスになります。
    できるだけ金利を低く抑えたい場合には、Qポートネオはおすすめのものです。

    口座を開設する必要がない
    Qポートネオは、口座をみなと銀行で持っていない場合でも利用できます。
    カードローンの別の銀行のものの中には、口座をその銀行で持っていなければ契約ができない場合も多くあります。
    口座をわざわざ開設しなくてもいいのは、手間が余計にかからないのでメリットです。
    また、Qポートネオは、電話やネットで申し込みができ、郵送で契約手続きができるようになっているので、申し込みしてから契約するまで一度も来店しないで完了することができます。
    このことも、手間を余計にかけたくない場合にはメリットでしょう。

    みなと銀行カードローン「Qポートネオ」のデメリット

    Qポートネオは、即日融資ができないことがデメリットです。
    即日融資にQポートネオは対応していません。
    本人確認書類や契約書類等の必要書類の提出やローンカードの受け取りについては、郵送で全て行う必要があり、借入が手元にローンカードローンが届くまでできないので、申し込みしてから実際に融資されるまでは2週間程度は最短の場合でもかかります。
    このように申し込みしてから融資が遅くなることは、Qポートネオの大きなデメリットであると言えます。

    みなと銀行カードローン「Qポートネオ」をおすすめしたい人

    • 手続きを自宅で完了させたい人
    • 可能な限り審査結果を早く知りたい人
    • カードローンをコンビニのATMで利用したい人

    手続きを自宅で完了させたい人

    Qポートネオを正式に契約する際には、来店する必要がありません。
    書類を郵送によって提出できるため、
    申し込みしてからローンカードを受け取るまでの全ての手続きを自宅に居ながら完了することができます。
    カードローンを申し込みする際に、他の人の目が心配であるという場合におすすめです。

    可能な限り審査結果を早く知りたい人

    Qポートネオの場合には、最短の場合審査結果を1時間で連絡してくれます。
    融資を急いで受けたい場合は、可能な限り審査結果を早く知りたいでしょう。
    このような場合にはQポートネオであれば頼りになります。

    カードローンをコンビニのATMで利用したい人

    Qポートネオの場合は、借入・返済をセブンイレブンやファミリーマート、ローソンなどの主なコンビニのATMで行うことができます。
    Qポートネオを使っていることを他の人に知られる恐れもなく、ATMが利用できる時間帯であればいつでも使えます。

    みなと銀行カードローン「Qポートネオ」の評判・口コミ

    Qポートネオを実際に利用している人の評判・口コミについてご紹介しましょう。

    女性のシルエット①29歳のOL

    手続きが自宅で完了できるのが最も嬉しいですね。
    カードローンを利用しているのを他の人に知られたくなかったため、Qポートネオに決めました。
    消費者金融の大手と比べても、Qポートネオは低い金利で使い易いものです。

    男性のシルエット②32歳の会社員

    借入・返済が、提携している金融機関のATMやみなと銀行のATMまで行かないで、近くのコンビニのATMからできるため便利です。
    ドリンクやお弁当、パンなどをコンビニに買いに行く際に、Qポートネオを利用しています。

    みなと銀行カードローンのまとめ

    みなと銀行カードローン「Qポートネオ」は、年4.5%~14.0%の金利で、融資限度額は10万円~800万円で、低い金利であるため多くの人が利用しています。
    メリットとしては、低い金利である、口座を開設する必要がない、ことが挙げられます。

    みなと銀行カードローン「Qポートネオ」をおすすめしたいのは、手続きを自宅で完了させたい人、可能な限り審査結果を早く知りたい人、カードローンをコンビニのATMで利用したい人です。

    平均融資額
    -
    総合評価
    3.7
    • 神戸に拠点を置く、三井住友銀行系の第二銀行
    • 低金利かつ、10万円単位で借入可能

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    4%〜14%
    800万円
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