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池田泉州銀行カードローンの口コミ評判

池田泉州銀行カードローン

平均借入額

-

総合評価

4.0

1.99%〜7.99%
300万円
-

過去、池田泉州銀行カードローンで審査に落ちた方はこちらをお勧めします

池田泉州銀行カードローンの口コミ評判

総合評価4.0点
満足度審査スピード借入金利
4.03.05.0
サービスの質借入方法返済方法
3.04.04.0

投稿された口コミ1

匿名さん

満足度

インターネットから申し込みをして大体3日後にメールが届きました。
金利も銀行ということだけあり低金利でよかったです。
サービスは丁寧で問題ありませんが、ちょっと連絡が遅かったのが気になります。

2017/07/03

池田泉州銀行カードローン審査データ

  • 職業

  • 年収

  • 年齢

平均データ

平均年収
150万円
最多職種
パートアルバイト
平均融資額
-
男女比
男性10:女性0
最多年齢
20代

池田泉州銀行カードローンの詳細情報

ポイント
口座開設アプリでWEB完結申込可能!
地元愛の強い銀行カードローン
池田泉州銀行カードローンは、カードローン機能がキャッシュカードに付いているタイプと専用ローンカードを発行するタイプがありますが、ほとんどのものは申し込みがWEBでいつでも24時間できるようになっています。ここでは、池田泉州銀行カードローンについてご紹介しましょう。

カードローン機能がキャッシュカードに付いているタイプの概要

カードローン機能がキャッシュカードに付いているタイプのものは、「キャッシュカード一体型」と「MaxⅤ」の2つがあります。
カードローン機能がキャッシュカードに付いているタイプのものは、やはり楽にカードの管理がなる、そして契約した後に利用がすぐにできることがメリットです。新しく2015年にできたもので、いずれもWEBでの申し込みが24時間できるようになっています。

池田泉州銀行カードローンの特徴

キャッシュカード一体型は、融資限度額が300万円、金利が14.5%の固定金利で、特徴は収入証明書が必要ないことです。
一方、MaxⅤは、融資限度額が500万円、金利が5.95%の変動金利で、特徴は月1万円から返済できることです。
いずれも、審査の結果によっては、高額な融資限度額が利用できるようになっています。

総量規制が適用されない

池田泉州銀行カードローンは、総量規制が適用されないので、融資限度額は年収よりも高額なものでも理論的には可能です。
カードローンの場合は、総量規制は融資限度額が対象になります。
総量規制が適用されないというのは、収入に関係なく高額な融資限度額の設定ができる可能性があります。
しかし、高額な融資限度額の設定の場合には信用を獲得する必要があります。

専用ローンカードを発行するタイプの概要

専用ローンカードを発行するタイプとしては、「パッとサッと」と「池田泉州モビットキャッシング」の2つがあります。

池田泉州銀行カードローンの特徴

「パッとサッと」は、融資限度額が10万円・30万円、金利が14.0%の固定金利で、特徴は口座の残高が足りなくなった場合の自動融資があることです。

池田泉州モビットキャッシングは、融資限度額が30万円・50万円・70万円・100万円・150万円・200万円・250万円・300万円、金利が14.7%の固定金利で、特徴が24時間WEBで申し込みできることです。
金利は、固定金利にいずれもなっていますが、この金利は変わることもあります。
申し込みする際には、金利についてチェックしておきましょう。

池田泉州銀行カードローンの申し込み方法

パッとサッとの場合は、申し込みを窓口で行う必要があります。
しかし、池田泉州モビットキャッシングの場合は、WEBの他に申し込みが電話ででもできます。

自動融資

この専用ローンカードを発行するタイプは、ローンカードが契約した後に手元に郵送されてくるまでは利用できません。
しかし、口座の残高が公共料金等の支払いの際に足りない場合は自動融資してくれるため、非常にメリットがあるでしょう。

カードローンの仮審査

  • WEBで申し込みができる
  • 保証を保証会社で受ける必要がある

WEBで申し込みができる

カードローン機能がキャッシュカードに付いているタイプ、専用ローンカードを発行するタイプの池田泉州モビットキャッシングの場合は、仮審査を受けるためにWEBで申し込みをすることができます。
自分が池田泉州銀行カードローンを利用できるかなど気がかりな場合には、仮審査のみを受けてみるのもいいでしょう。
保証会社のサイトで申し込みをWEBで行うようになり、受付は24時間土日祝日に関係なくできます。
申し込みがいつでも日時に関係なくできるのはメリットです。

保証を保証会社で受ける必要がある

池田泉州銀行カードローンは、契約する場合には保証を保証会社で受ける必要があります。
保証会社は、契約する人が万一返済できなくなった場合に返済を代わりに行うという、代位弁済を行います。
保証を保証会社で受けることによって、貸し倒れのリスクを池田泉州銀行が避けられるようになります。
そのため、池田泉州銀行カードローンを契約する場合には、審査を保証会社で受ける必要があります。
保証会社の審査に受かると、申し込み・契約手続きを正式に行うようになります。
しかし、この仮審査に受かると必ず契約する必要があるということではありません。
仮審査に受かった場合でも、契約をやはり辞めたいと考えればキャンセルができます。
審査の回答が分かるまでの時間は、最短の場合は次の営業日になっています。
審査をスピーディーに行なってくれると、急いで借入したい場合などは助かるでしょう。

保証料

なお、保証料を保証会社はもらうことによって収入を確保しています。
代位弁済が必要になる状況は、滅多にないでしょう。
代位弁済で払う金額を保証料の収入がオーバーすると、それが儲けになります。
また、代位弁済を行った後は、利用している人に保証会社が支払いを要求するようになります。
保証会社としても、これが回収できると損失は大きなものにはなりません。
この保証料については、金利に含まれているため、別に契約する際に払う必要はありません。

申し込みする際に必要な書類など

池田泉州銀行カードローンを申し込みする際には、申込書の他に必要な書類などがあります。
申し込みする際に必要な書類などは、池田泉州銀行カードローンによって違ってきます。
申し込みする際に必要な書類などとしては、

キャッシュカード一体型の場合は、本人確認資料
MaxⅤの場合は、本人確認資料、所得証明資料
パッとサッとの場合は、本人確認資料、30万円型の融資限度額の場合は所得証明資料、返済用預金口座の届印
池田泉州モビットキャッシングの場合は、本人確認資料、100万円超の融資限度額の場合は所得証明資料

にそれぞれなります。
基本的に、必ず本人確認資料は必要であり、融資限度額によって所得証明資料は提出するようになります。
本人確認資料としては、免許証や健康保険証、パスポートがあると問題ありませんが、事前にどれが有効かチェックしておきましょう。
所得証明資料としても、源泉徴収票や確定申告書、住民税決定通知書等が決まっています。
このような資料を用意するのが困難な場合は、給与明細書でも問題ないという場合もあるため、池田泉州銀行と一度相談してみましょう。
しかし、給与明細書であれば数か月分必要であったり、賞与の明細が必要になったりする場合が多いため、準備するものが多くなるので注意しましょう。

申し込みできる人

池田泉州銀行カードローンは、どれでも誰もが申し込みできるということではありません。
職業や年収など、申し込みできる人が限られているものも中にはあります。
キャッシュカード一体型の申し込みができるのは、年収の条件としては一定の収入が本人あるいは配偶者にある人で、専業主婦の場合でも申し込みができます。
MaxⅤの申し込みができるのは、年収の条件としては400万円以上で、2年以上池田泉州銀行で住宅ローン、公共料金の引き落とし、給与振込、貸金庫、池田泉州銀行が扱っているクレジットカード、定期預金のいずれかの取引がある人です。
パッとサッとの申し込みができるのは、年収の条件としては一定の収入がある人で、自動融資ができないローン返済等があります。
池田泉州モビットキャッシングの申し込みができるのは、年収の条件としては一定の収入がある人で、250万円・300万円の融資限度額の場合は利用する人の増額用のものです。
MaxⅤの場合には申し込みできる人が細かく規定されているため、しっかりと条件を満たしているかチェックしておきましょう。
しかし、条件を満たすのが相当難しいようなものはありません。

利用できるATM

池田泉州銀行カードローンは、基本的に全てATMを利用するようになっています。
この場合には、ATMが利用できるところが大切になります。
利用できるATMとしては、池田泉州銀行のATM、駅の「PatSat」のATMです。
池田泉州銀行カードローンの場合は、提携している金融機関のATMがないので、利用できるのは池田泉州銀行のみのATMであるため注意しましょう。

池田泉州銀行カードローンのメリットとデメリット

  • 自動融資できる
  • 申し込みする際に職業などの制約がない
  • 金利を優遇してくれる

池田泉州銀行カードローンは、口座の残高が公共料金などを引き落としする際に不足した場合に足りない分を自動融資できることが最大のメリットです。

申し込みする際に職業などの制約がない

池田泉州銀行カードローンは、毎月収入が安定しており、満20歳以上65歳未満の人であれば申し込みができます。
職業などの制約がなく、保証を保証会社で受けられる人の場合には、審査に受かると言われています。

金利を優遇してくれる
池田泉州銀行カードローンは、やはり地元の顧客を大事にしてくれることがメリットでしょう。
深い付き合いになり、信頼が増してくるとMaxⅤなどの場合は金利を優遇してくれることがメリットです。

池田泉州銀行カードローンのデメリット

  • 利用できるATMが限定されている
  • 正式に契約する場合は来店する必要がある
  • 即日対応が難しい

池田泉州銀行カードローンは、利用できるATMが限定されていることがデメリットです。
都市銀行の大手のカードローンの場合は、全国の提携している銀行のATM、コンビニのATMが利用できます。
しかし、池田泉州銀行カードローンの場合は、池田泉州銀行のATM、駅の「PatSat」のATMのみになります。

正式に契約する場合は来店する必要がある
池田泉州銀行カードローンは、インターネットで申し込みすることができますが、正式に契約する場合は来店する必要があることもデメリットでしょう。
即日対応が難しい
池田泉州銀行カードローンは、迅速に対応してくれますが、即日対応が難しいことがデメリットです。

池田泉州銀行カードローンのまとめ

池田泉州銀行カードローンは、カードローン機能がキャッシュカードに付いているタイプと専用ローンカードを発行するタイプがあります。
メリットとしては、自動融資できる、申し込みする際に職業などの制約がない、金利を優遇してくれる、ことが挙げられます。
池田泉州銀行カードローンをおすすめしたいのは、自動融資ができるものを探している人です。

■新着情報!

池田泉州銀行は11月21日に、新規で同行と取引する顧客に対し、「口座開設アプリ」から各支店(東京支店除く)の口座が開設でき、無通帳口座で取引ができるサービスを開始した。また、カードローン利用希望者は、申込から契約までウェブ完結できる(開始日は11月26日)。契約後はコンビニATMでも利用できる。「バンキングアプリ」ではデザイン性を盛り込んだ画面に変更し、マネーツリー提供の「一生通帳」と提携、無通帳口座の顧客も入出金明細の永年閲覧ができるようにした。

平均融資額
-
総合評価
4.0
  • 口座開設アプリでWEB完結申込可能!
  • 地元愛の強い銀行カードローン

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1.99%〜7.99%
300万円
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